参議院・内閣委員会
1994年12月14日・第131回国会・発言順序 126
答弁村田直昭防衛庁防衛局長
ちょっと私、今急にお尋ねですので、どちらをどういうときにその資料を持っていったかということはただいま記憶にございません。
参議院・厚生委員会
1994年12月8日・第131回国会・発言順序 94
答弁井出正一新党さきがけ厚生大臣
きょう十二月八日、私はまだ小さくてその日のことは記憶にありませんが、先ほど先生お述べになられたように、この日にこの被爆者援護法が、しかも委員会の最終日というんでしょうか、で御審議が進められているということに私も感慨を覚えるものであります。
(後略)
参議院・厚生委員会
1994年12月6日・第131回国会・発言順序 75
答弁高桑栄松公明党・国民会議
記録といっても、聞かなかったとか記憶にございませんとかいろいろと表現があるようでありますから、本来は文書が必要がな。これは重要な話じゃないかと私は思う人です。
これはさっき申し上げましたが、私個人の主張でございますけれども、国際…
(後略)
衆議院・世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会公聴会
1994年11月28日・第131回国会・発言順序 61
答弁小島正興セコム株式会社取締役副会長
(前略)
…議とそれから政策決定がどういうふうに行われるかという点については分明に承知しておりませんので、お答えする力を持っておりません。
ただ、昭和六十三年だったか、はっきり私記憶しておりませんけれども、秋におきます、一日違いにおきます衆議院と参議院の決議が、若干の文面の差異というのはどうしてできてきたのか。それは、特に参議院におきまして、完全自給というものをそこで打ち出し…
(後略)
衆議院・世界貿易機関設立協定等に関する特別委員会
1994年11月21日・第131回国会・発言順序 257
答弁村山富市日本社会党・護憲民主連合内閣総理大臣
(前略)
…糧の不足している地帯もある。極めて世界全体から見るとアンバランスになっておると言わなきゃならぬと思うんです。
ただ、私も正確な数字は今記憶にありませんけれども、人口がどんどんふえていく、その割合に耕地面積は逆に減っておるというようなことも言われておる状況の中で、私は、やはり食糧不足という深刻な事態が来るのではないかということも想定されま…
(後略)
参議院・国民生活に関する調査会
1994年11月18日・第131回国会・発言順序 37
答弁城戸喜子聖学院大学政治経済学部教授
(前略)
…会福祉施設で介護する場合とでは決定的にかかる費用が違うということがございます。
それはことしの「週刊社会保障」に、はっきり何月何日号であったか覚えていませんのですが、老人保健施設、特例許可老人病院、特別養護老人ホームにつきまして総費用とそれから自己負担分を比較した表がございまして、そのほかの施設の設備の面の比較だとか職員の配置の比較だとかも全部…
(後略)
参議院・運輸委員会
1994年11月17日・第131回国会・発言順序 86
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
(前略)
…部分については贈与というかあれになるからこれは税金を私わにゃいかぬということなのでそのようにさせてもらいますと言うから、それはもう任せますからという形で、その分何年がよく私は覚えておりませんが、それじゃ何年か分をまとめて修正をするという形で出したというように思います。
それで全部事案は終わっているということでございまして、そういう意味では税務処理上の税務署の見解と納める…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1994年11月16日・第131回国会・発言順序 106
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
時期は、私は詳細に、最近はないと思いますので詳細には覚えておりませんけれども、何年か前そうしたことがあったというように税理士から報告を受けております。
衆議院・運輸委員会
1994年11月16日・第131回国会・発言順序 114
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
(前略)
…ての結果は、税理士から、私どもが説明したと同様な税務当局の見解であったというように私は聞いております。
それから、今の時期の問題ですけれども、私、急に委員から聞かれるわけですから、一生覚えておりませんから、正確に何年前というのはわかりませんけれども、恐らくこれは私の記憶では、その借入金が発生したのは家を新築をするときに、私、金がございませんから、資金を調達をした時点から恐ら…
(後略)
衆議院・労働委員会
1994年11月9日・第131回国会・発言順序 48
答弁東祥三改革
(前略)
…れないと。ところが、通勤途上にもし何か問題が起こった場合、事故が起きた場合、通勤上の災害として認められるのですよ。直接業務とはかかわり合いなくても、昭和四十八年ですか、正確に覚えておりませんけれども、通勤途上で起きた事故に対しては災害が認められるわけです。
私は、この問題に関しては労災が認められるべきだ、このように主張しているわけですけれども、もしそれが認め…
(後略)
衆議院・税制改革に関する特別委員会
1994年11月7日・第131回国会・発言順序 226
答弁斉藤朝興株式会社丸共家具店代表取締役福島民主商工会常任理事
物品税については、ちょっと私も正確に覚えていませんのでお答えできません。ただ、金額が高額でも少額でも、仕入れにはすべて三%かかりますから、現在の時点ではすべての仕入れに三%はかかっております。
衆議院・税制改革に関する特別委員会
1994年11月7日・第131回国会・発言順序 293
答弁川波洋行九州電力労働組合福岡支部執行委員長福岡県友愛会会長代行
(前略)
そして、重税感の問題と関係しますけれども、やはり私たちは税負担の問題とあわせまして、国民負担率を大体どういったところまで持っていくのが適正なのか、詳しい数字は覚えておりませんけれども、このままほっておけば、ヨーロッパに近いかなりの数値になるというふうに受けとめておりますけれども、そういった観点からも、私は、この税金の問題について具体的な検討をしていくべきではな…
(後略)
衆議院・安全保障委員会
1994年10月20日・第131回国会・発言順序 24
答弁河野洋平自由民主党外務大臣
私、ちょっと時間を正確に覚えておりませんが、総理は当時、今申し上げたように体調を崩しておられまして、病院におられたわけでございますが、病院から関係者を通しての指示で、万全を期すようにという御指示がございました。
(後略)
参議院・予算委員会
1994年10月17日・第131回国会・発言順序 315
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
(前略)
…その言葉を私は委員の同僚の委員にそのままそっくりお返しをしたいということであります。
先ほど池田氏といつからということでございますが、昔のことですからそんなに私、定かには覚えておりませんけれども、この契機になりましたのは、これは大手の建設会社でありますが、名前は申しませんけれども、池田氏に株を買い占められて非常に困っておるということでありまして、なかなかこ…
(後略)
参議院・予算委員会
1994年10月17日・第131回国会・発言順序 317
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
先ほど申し上げましたように、もう古い話でございますから、何月何日にその建設会社の社長からの依頼で会ったかということについて、私は何月何日までなんて手帳にもっけておりませんし、はっきりした記憶がございません。恐らく、あれはいつですかね、今が平成六年ですから七、八年前の話ではなかろうかなと、このように私は思います。
参議院・予算委員会
1994年10月17日・第131回国会・発言順序 323
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
(前略)
…つけておるわけじゃありません。今も私は手帳を持っておりません。政治家になりまして私は手帳とペンを持っておらぬ男でございまして、一切つけておらぬわけでございますが、私はそのことについて記憶がございませんから。
ただ、先ほど申し上げましたように、その件について一回だけで私は決着したと思っておりません。恐らくそのことについて二、三回は赤プリの新館の…
(後略)
参議院・予算委員会
1994年10月17日・第131回国会・発言順序 327
答弁亀井静香自由民主党運輸大臣
私は、場所はよく覚えておりませんが、先ほど申し上げました、当初、私が池田氏と接触を持つきっかけとなった建設会社の社長とホテルオークラで会ったという記憶はございます。
衆議院・予算委員会
1994年10月11日・第131回国会・発言順序 95
答弁武村正義新党さきがけ大蔵大臣
何か特別の深い関係があるかのごとき質問でありますが、これは名誉にかかわりますからいきさつを申し上げますが、全く名前も知りませんし、顔もよく覚えておりません。
確かにしかし、一九八五年ですね、九年前になりますか、滋賀県知事のときに北朝鮮を訪問したことは事実でありますから、そのときに、四、五日滞在しましたから、いろいろな人に会った…
(後略)
参議院・決算委員会
1994年8月24日・第130回国会・発言順序 82
答弁河野洋平自由民主党外務大臣
私のかつて行った記者会見の内容については、ちょっと資料を持っておりませんので、正確に記憶をしておりませんので、それについてはお許しをいただきたいと思います。
被爆者援護法の制定問題につきましては、これまで自由民主党といたしましては、少なくともこの援護法が国の戦…
(後略)
参議院・予算委員会
1994年6月23日・第129回国会・発言順序 192
答弁羽田孜改新内閣総理大臣
(前略)
…というものについて各国の陳述を求めるというものでありましたけれども、日本は先ほどお話があったように、実定国際法上はこれを否定することはできないが、厳密にはちょっと言葉を今記憶しておりませんけれども、できないが、しかしこの大量破壊兵器、大量に人を殺りくするようなものについてはという言い方が、「が」というのをつけながら日本の政治姿勢というものをそこで述べているということは、私…
(後略)