1994年に回答を控えた発言
1994年の国会会議録から、回答を控える旨の発言を集めた一覧です。答弁だけでは何を聞かれて黙ったのか分からないため、質問と対で表示しています(質問を特定できなかったものは、その理由を書いています)。
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
1994年に回答を控えた発言は全105件(1〜20件目を表示)
日本社会党・護憲民主連合内閣総理大臣
日本社会党・護憲民主連合内閣総理大臣
自由民主党外務大臣
自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
自由民主党法務大臣
新党さきがけ大蔵大臣
新党さきがけ厚生大臣
日本社会党・護憲民主連合
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
自由民主党外務大臣
日本社会党・護憲民主連合郵政大臣
自由民主党外務大臣
日本社会党・護憲民主連合内閣総理大臣
自由民主党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 矢野哲朗(自由民主党)
○矢野哲朗君 私も効果がなかったと
いう発言は差し控えさせていただきた
いと思います。確かにそれなりの効果
があったかなと、これは私も同じ考え
でございます。半面、それ以上にやっ…
(後略)
改新大蔵大臣
改新外務大臣
公明党建設大臣
改新内閣官房長官
日本共産党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 聴濤弘(日本共産党)
(前略)
…しますが、防衛庁についても私は同じ
ようなことが言えるように思うんです
。神田防衛庁長官も上田議員の質問に
対して時節柄お答えできませんという
答弁をされて、いろいろ質問に対して
お答えいただいていないんですけれど
も。
(後略)
改新労働大臣