統計
総発言数2,350回
高桑栄松の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 0.0% | 8,646位 | 4,981位 |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | 0.2% | 417位 | 839位 |
|---|
| 検討すると答えた | 1回 | 0.0% | 10,425位 | 4,049位 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
高桑栄松の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1994年 | 117回 | 回答を控えた | 1回 | 0.9% | 81位 | 30位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.9% | 16位 | 8位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1991年 | 261回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 15位 | 18位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 182位 | 103位 |
| 1988年 | 276回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 16位 | 20位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1985年 | 296回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 0.7% | 5位 | 4位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
発言一覧(すべて)
参議院・厚生委員会
1994年12月6日・第131回国会・発言順序 63
答弁高桑栄松公明党・国民会議
いや、差し控えたいとおっしゃったって、非常に抽象的な言葉で抗議を申し入れても相手は抽象的な言葉で返してくるだけでありますから、ここが悪いんだと言ったら、それに対して悪くないなら悪くないという反論があるだろ…
(後略)
参議院・厚生委員会
1994年12月6日・第131回国会・発言順序 75
答弁高桑栄松公明党・国民会議
記録といっても、聞かなかったとか記憶にございませんとかいろいろと表現があるようでありますから、本来は文書が必要がな。これは重要な話じゃないかと私は思う人です。
これはさっき申し上げましたが、私個人の主張でございますけれども、国際…
(後略)
参議院・環境特別委員会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 168
答弁高桑栄松公明党・国民会議
(前略)
…きたいと思うんです。
私も医者でございまして、予防医学を専攻してきておりますのでいささかこれには発言をしておく必要があると、こう思ったわけです。何年ごろかはっきり覚えておりませんが、昭和三十年代の後半だったと思いますが、当時熊本大学で公衆衛生学の教授をしておられた喜多村先生のところの実験室で、猫が机の上からひょっと押されて落ちたときに足をちゃんと下につかないで…
(後略)
参議院・厚生委員会
1991年9月17日・第121回国会・発言順序 208
答弁高桑栄松公明党・国民会議
それでは、次に公費負担の拡大の問題について質問をしたいと思います。
政府原案によりますと、公費負担の拡大を非常に強調しておられますが、中身を検討させていただきますと、五割の対象としたのはベッドにして全体の一五%にすぎない。つまり老人保健施設とそれから介護の充実した老人病院で、ベッドが八万八千六百ですか、ということでこれは全体の一五%にすぎ…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1988年12月20日・第113回国会・発言順序 92
答弁高桑栄松公明党・国民会議
(前略)
…聞こえるものですから、私が説明します。カウンセリングはなぜ必要か。これは衛星放送の三人のゲストが、山口大学の山本教授、松本順天堂大の内科の先生と坊さんです。お坊さんがおられた。名前は私覚えていません、メモしただけですから。この内容がカウンセリングはなぜ必要かということに尽きるんですね。私の言っていることを全部もう一度言ってもらったように思うんです。
(後略)
参議院・文教委員会
1985年6月11日・第102回国会・発言順序 153
答弁高桑栄松公明党・国民会議
今のお話伺って私大変よかったと思ったんですが、今まではドックなんかですと、私、額のことを今正確に覚えておりませんが、文部省共済、私そうでした。これはドックに入りますと、たしか半分くらいが本人だけ助成、補助される。家族は関係なかった。今お話伺いますと、家族を含めて八割限度というから、これはすばらしいこ…
(後略)
参議院・補助金等に関する特別委員会
1985年5月11日・第102回国会・発言順序 81
答弁高桑栄松公明党・国民会議
(前略)
…したいのは、福祉切符といったようなものを考えてはどうか。
つまり、全部ボランティアではないけれども、ホームヘルパーで行ったときのサービスのお金、幾らだか今覚えておりませんが、仮に半額にすると、そうすると費用の面では倍の人数がカバーできる。そしてその半額のもう一つは福祉切符であると。福祉切符というのは、その方が何枚かたまると特養ホームに先に入れる、そういう優…
(後略)