大石武一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大石武一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大石武一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1963年 | 208回 | 1回 | 0.5% | 回数131位割合109位 |
|---|
| 1962年 | 49回 | 1回 | 2.0% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・運輸委員会
1963年6月24日・第43回国会・発言順序 31
答弁大石武一自由民主党運輸政務次官
(前略)
…ではなかろうかということでございまして、はたしてどの地域が新産業都市に指定になるのか、私どももこれはいまつまびらかにするわけにはまいりません。そういうわけでいま詳しいことは申し上げかねるのでありますが、ただ運輸省といたしましても、新産業都市を指定する場合、運輸省の考えというものを常に企画庁に出しております。したがいまして、その場合には当然鉄道なり港湾なり船舶なり、その他の…
(後略)
参議院・運輸委員会
1962年8月30日・第41回国会・発言順序 124
答弁大石武一自由民主党運輸政務次官
(前略)
…方でけっこうだと思いますが、もしそれを政治的にも何か広い解釈がないかという場合には、やはりその事態々々をよく見てやらなければ判断ができないと思いますので、私の意見は申し上げかねます。