大石武一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大石武一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大石武一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | 5回 | 1回 | 20.0% | 回数145位割合100回未満 |
|---|
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1967年8月2日・第56回国会・発言順序 69
答弁大石武一自由民主党
それじゃ質問をいたします。
実はきょう提案理由の説明があったばかりで、詳しい内容を拝読いたしておりませんので、正確なことは申し上げかねますけれども、この野党連合の提出された法案の内容は、政治資金に関しましては選挙制度審議会の答申の内容を十分に尊重されたように見受けますが、そういう内容でございましょうか。