参議院・運輸委員会
1991年12月17日・第122回国会・発言順序 134
答弁井山嗣夫運輸省鉄道局長
ちょっと日付を記憶しておりませんけれども、クエンチというのは、一定の状態で動いていた超電導状態が急に切れるということで、何か言葉の意味としては消すとか消え去るというような意味なんだそうでございますが、この…
(後略)
参議院・決算委員会
1991年12月17日・第122回国会・発言順序 153
答弁松野允彦大蔵省証券局長
(前略)
…のは、私どもの野村証券からの報告では四十五件の百六十一億という数字でございます。四十九件という数字が田渕証人の証言のときに出ております。その際、田渕証人も「正確に覚えていませんがこと、百六十一億については明確に述べておられますが、四十九件という数字は公表分だというふうな証言をしておられますので、私どもの聞いているところでは、今申し上げましたように専務会で決定した数…
(後略)
参議院・決算委員会
1991年12月17日・第122回国会・発言順序 157
答弁松野允彦大蔵省証券局長
田渕証人の証言では、先ほど申し上げましたように「正確に覚えていませんが、全部で四十九件、公表分は四十九件だったと記憶いたしておりますがこと、こういうふうに証言をされております。したがいまして私どもは、この田渕証言も全体として四十九件だとい…
(後略)
参議院・予算委員会
1991年12月13日・第122回国会・発言順序 106
答弁宮澤喜一自由民主党内閣総理大臣
三点セットを入手した時期というお尋ねでございますけれども、株式売買約定書につきましては、はっきり日時を記憶しておりませんけれども、昭和六十三年十二月に大蔵大臣をやめました後に入手をいたしました。これは先ほども申し上げましたが、検察が押収している物件でございまして、先方の写しを入手いたしました。
(後略)
参議院・予算委員会
1991年12月13日・第122回国会・発言順序 126
答弁宮澤喜一自由民主党内閣総理大臣
(前略)
…現金で払われ、宮澤事務所に関係のないことである、こういうことで松本秘書は服部氏の代理をいたした、かわりに払い込んだ、こういうことが事実でございますので、それについてそういう記憶がございませんでも、それがまた何であるかというようなことについて理解がありませんでも、別に無理なことだとは私は考えておらないわけです。
衆議院・法務委員会
1991年12月4日・第122回国会・発言順序 69
答弁濱崎恭生法務省大臣官房司法法制調査部長
(前略)
…十三名ということではなかったかと思います。これは昨年に比べまして十名前後増加しているという数字であろうと思います。それから平均年齢でございますが、正確な数字を覚えておりませんが、二十八歳代でございまして、この数字は昨年の合格者の平均年齢とほとんど変わっておりません。最高年齢の方はたしか四十代だったと思いますが、正確なところは記憶しておりません。一番若い方につ…
(後略)
衆議院・法務委員会
1991年12月4日・第122回国会・発言順序 181
答弁田原隆自由民主党法務大臣
私は、最初の言葉まで細かく覚えておりませんし、新聞も見ておりませんが、政界に及ぶときはとかいうような表現、使った記憶がないのでありますけれども、要するに、検察は法の番人中の番人でありますから、すべてのそういう法規に照らしてみて、違…
(後略)
衆議院・法務委員会
1991年12月4日・第122回国会・発言順序 183
答弁田原隆自由民主党法務大臣
私は、政界に及んだという表現を使った記憶がございませんが。
衆議院・災害対策特別委員会
1991年12月3日・第122回国会・発言順序 138
答弁瀧川雄壯気象庁予報部業務課長
ただいまの具体的な豊岡測候所の増員に関しまして、残念ながら、私今ここに資料を持っておりませんので、出ているのかどうか、私のところからはちょっとお答えできかねますけれども、先生のおっしゃるように、出したと言われるのであれば、恐らく気象庁には届いているのではなかろうか。ただ、私の方にそういう形ではちょっと記憶がございませんので、申しわけご…
(後略)
衆議院・国際平和協力等に関する特別委員会
1991年11月26日・第122回国会・発言順序 30
答弁渡辺美智雄自由民主党外務大臣
違う、「見よ東海の空あけて」か。ああ、初めのころはよく知っていますが、私はのどが悪いんで余り音楽は得意じゃなかったものですから、全部は覚えておりませんが、歌詞といいますか、「見よ東海の空あけて」というのは有名な唱歌ですから、よく知ってはいます。
参議院・環境特別委員会
1991年11月25日・第122回国会・発言順序 89
答弁中村中六広島大学名誉教授
(前略)
…話しするんですけれども、四国の吉野川の池田ダムの魚道です。私は今のところ日本一の魚道だと思って、これは私が思い込んでいるんですけれども、その池田ダムの魚道で、実は何年なのかちょっと覚えていませんが、水野先生の前任者の伊藤猛夫先生という愛媛大学の教授と私二人で仕事をさせていただいたんですが、池田ダムの魚道を使いまして、魚道の途中に網を入れて水をめめてどんな魚が上っているかと…
(後略)
参議院・環境特別委員会
1991年11月25日・第122回国会・発言順序 101
答弁中村中六広島大学名誉教授
(前略)
…すと、多い場合は月に八回ぐらい回転するだろうと。
それでちょっと少ないように見ても五、六回は回転するだろうと。それから一番悪く、つまり渇水時のとき、これは今私はっきり覚えておりませんが、昭和五十九年とかいうふうにあるようですが、その渇水年の数字を使って最悪の状態を考えて計算してみますと、やはり二回とか三回とかというぐらいの回転率だそうです。ですから、私は…
(後略)
参議院・科学技術特別委員会
1991年11月22日・第122回国会・発言順序 75
答弁谷弘科学技術庁原子力安全局次長
(前略)
…施設につきましては、あの東北地方の地体構造を調べまして、過去には起こっていないけれども理論的に考えなければならない、具体的に言いますと、ちょっと今正確な数字を覚えておりませんが、マグニチュードの八・幾らだと思いますけれども、そういう地震を仮定して計算をするということをやっております。
衆議院・予算委員会
1991年11月14日・第122回国会・発言順序 274
答弁加藤紘一自由民主党内閣官房長官・通商産業大臣臨時代理
大分前のことですから、どういう発言したのかよく覚えていませんけれども、私は、当時派閥の事務総長でありましたし、そういうわけで、筆頭秘書の服部さんに、いろいろなところに、宮澤さんというのは今の時代の要請に合った立派な総理候補であると僕ら思っ…
(後略)
衆議院・地方行政委員会暴力団員不当行為防止法運用調査小委員会
1991年10月15日・第121回国会・発言順序 92
答弁竹花豊警察庁刑事局暴力団対策室長
(前略)
…っておりませんが、兵庫県に現在約四千人程度の暴力団員がおりますけれども、その暴力団の六割、七割程度は山口組に関係している者、山口組系列の団体だと記憶をしております。団体数は定かに覚えておりませんけれども、その山口組の構成員については、犯罪経歴保有者の要件という点について申し上げますと、それは十分カバーをし得るであろうというふうに考えております。
(後略)
衆議院・国際平和協力等に関する特別委員会
1991年9月30日・第121回国会・発言順序 124
答弁上田哲日本社会党・護憲共同
(前略)
…のの位置づけが少し国連中心主義という言葉で使われ過ぎていないか。
さらにまた、一国平和主義なんて言葉がしきりに使われる。社会党は一国平和主義なんて言葉は使った覚えがありませんよ。社会党は、日本の平和を世界に持っていこう、国際協調主義ということを言っているんであって、一国平和主義なんて言葉を使われるのはまことに迷惑だから、この際ひとつお慎みをいただかなきゃならな…
(後略)
参議院・法務委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会
1991年9月26日・第121回国会・発言順序 60
答弁左藤恵自由民主党法務大臣
たしか、日時は覚えておりませんけれども、陳情をお受けした、このように思います。
参議院・環境特別委員会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 168
答弁高桑栄松公明党・国民会議
(前略)
…きたいと思うんです。
私も医者でございまして、予防医学を専攻してきておりますのでいささかこれには発言をしておく必要があると、こう思ったわけです。何年ごろかはっきり覚えておりませんが、昭和三十年代の後半だったと思いますが、当時熊本大学で公衆衛生学の教授をしておられた喜多村先生のところの実験室で、猫が机の上からひょっと押されて落ちたときに足をちゃんと下につかないで…
(後略)
参議院・国民生活に関する調査会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 28
答弁田島義博学習院大学経済学部教授
御承知のように、去年の六月一日以降現在までの十三カ月間、つまり現行大店法の適正化措置以後現在まで出店表明をしたものが千五百件、それからそれまで調整途中であったものの数が、ちょっとはっきり覚えておりませんが相当数ございます。それからまた、改正法のもとでは一年で調整手続を終わることになりますので、確かに大きい店が出しやすくなる。競争が激しくなりますので、それが価格の引き下げを…
(後略)
参議院・国民生活に関する調査会
1991年9月25日・第121回国会・発言順序 146
答弁鈴木徳彦ミサワホーム総合研究所代表取締役所長
(前略)
…まして、数字をきょう持っしてきておりませんけれども、借地の量でございますね、借地の量というのは、戦後一時期はある程度ふえましたけれども、その後何年ですからょっと覚えておりませんが、一貫して量が下がっております。つまり、新しい借地というものが出現しないわけですね。借地というものがどんどん減るという傾向がずっと一貫して続いているわけなんです。その非常に大きな理由とい…
(後略)