田中角榮
所属・役職は1964年時点の記録です
所属自由民主党
役職大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
統計
総発言数—
田中角榮の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
田中角榮の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1964年 | 198回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 201位 | 137位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 2.0% | 61位 | 56位 |
| 1963年 | 142回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.4% | 76位 | 49位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、田中角榮さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・文教委員会
1964年5月8日・第46回国会・発言順序 13
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…とは理解いただけると思うわけでございます。そういう意味でございますが、私学振興の重大性はよく認識いたしておりますので、これからも大いに前向きでこれらの施策は検討してまいりたいという考えでございます。
衆議院・文教委員会
1964年5月8日・第46回国会・発言順序 27
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…になってもたいしたことはないということに論点があるわけでございますので、税制調査会の調査も待ちながら、私たちもこの額をだんだんと広げていくというような方向で検討していきたいというのが現段階におけるお答えなわけであります。
衆議院・大蔵委員会
1964年5月7日・第46回国会・発言順序 19
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
私は提案者といたしまして、一日も早く御可決いただきたいという立場だけでございます。国会が慎重御審議いただいておるということでございますので、国会に対して批判がましいことを申し上げる立場にないわけでございまして、いまもなおすみやかに御審議いただくことをお願いいたすわけであります。
衆議院・本会議
1964年4月9日・第46回国会・発言順序 15
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…に対しましては同情にたえないわけでございます。しかし、公害との関係等もございまして、法的に検討すべき点も多々あるわけでございます。しかし、実情に応じまして、今後この問題に対しては検討してまいりたいと存じます。
それから、演習地、基地の道路、河川の工事費の補償のための予算は、経済ベースで行なっておることはどうかということでございますが、御承知のと…
(後略)
参議院・本会議
1964年4月3日・第46回国会・発言順序 23
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…実行していくことに支障はないものと考えるわけであります。
第三点は、不漁準備積み立て金制度等についてでありますが、これらの問題につきましては、本制度実施の状況を見まして検討してまいりたいと存じます。(拍手)
衆議院・内閣委員会
1963年5月21日・第43回国会・発言順序 11
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…なるということになりますと、どうも物価も少し上がるというような懸念もありますので、これらに対して卸売り物価というものをどの程度で押えるのかということに対しては、いま検討中でございます。
問題は、消費物価であります。消費物価は、これは質の内容改善というのも非常にございます。戦後十八年間を見ますと、七・五坪というのが一番初めの公営住宅法に基づく基準坪数でござ…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1963年5月17日・第43回国会・発言順序 2
答弁田中角榮自由民主党大蔵大臣・経済企画庁長官事務代理
(前略)
…しては、三十七年度において大規模な軽減合理化を行なった直後でもありますので、今後の負担軽減につきましては税制調査会の審議等を通じ、広く税負担一般のあり方をどうするかという見地から根本的に検討してまいりたい所存でありまして、これにつきましては今国会においてたびたびお答えいたしたところでございます。今回の物品税法施行令の一部改正は、実質的には税負担の軽減を伴うものではあります…
(後略)