統計
総発言数—
田中角榮の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 0回 | — | - | - |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
田中角榮の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1950年 | 35回 | 回答を控えた | 1回 | 2.9% | 102位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、田中角榮さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
回答を控えた発言一覧(すべて)
衆議院・建設委員会
1950年2月7日・第7回国会・発言順序 23
答弁田中角榮民主自由党
(前略)
…ければならないということはわかりますが、水道行政に対して土木工学者まで入れたということは、厚生省の機構があまり小さくなり過ぎるので、小しずつも部課をふやして行きたいというような、非常に私から申し上げかねるのですが、そういうきらいもなくはないかということを考えておるのです。なぜ当分建設省が所管した方がいいかというと、この統計は私は正しい統計だと思つておりますが、現在の用途別…
(後略)