藤繩正勝
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤繩正勝さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤繩正勝の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1973年 | 61回 | 2回 | 3.3% | 回数92位割合100回未満 |
|---|
参議院・外務委員会
1973年6月19日・第71回国会・発言順序 59
答弁藤繩正勝労働大臣官房長
(前略)
…つきましてはいろんな御意見があると思いますけれども、何ぶんにも公制審でいま鋭意検討しておる問題そのものに触れる問題でございますので、私どもとしては意見を申し上げる立場にないというふうに思うわけでございます。
衆議院・外務委員会
1973年6月1日・第71回国会・発言順序 159
答弁藤繩正勝労働大臣官房長
(前略)
…審議会というものにも諮問をしなければなりません。そういった経過を経て進むわけでございますが、目下研究会にお願いをしておる段階でございますので、具体的に政府としてどうするということは申し上げかねる段階でございます。