藤繩正勝
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤繩正勝さんの発言があります。
統計
総発言数639回
回答を控えた2回0.3%3,778位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
3,778位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤繩正勝の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1976年 | 487回 | 2回 | 0.4% | 回数91位割合112位 |
|---|
参議院・社会労働委員会
1976年10月28日・第78回国会・発言順序 11
答弁藤繩正勝労働省労働基準局長
(前略)
ただ、いわゆる民事上の損害賠償責任があるかどうかという点につきましては、これはいわば当事者同士訴訟となれば、これは民事訴訟の問題でございますので、私どもとしては見解を申し上げる立場にないわけでございますが、いま申し上げましたような法律上のもろもろの責任は明確でございます。
衆議院・予算委員会
1976年3月4日・第77回国会・発言順序 153
答弁藤繩正勝労働省労働基準局長
何分にも以前のことでございますので、私ども恐らくそういうものは保存をしていると思いますけれども、いまここではっきりお答えできません。ただ、先ほど来申し上げましたように、最近関係政省令を改正いたしました中で、こういった重篤な職業がん関係の作業環境測定結果あるいは健康診断結果、これは三十年間の保存義務を課しま…
(後略)