藤繩正勝
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも藤繩正勝さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
藤繩正勝の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1968年 | 82回 | 2回 | 2.4% | 回数77位割合100回未満 |
|---|
| 1965年 | 18回 | 1回 | 5.6% | 回数131位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・文教委員会
1968年4月27日・第58回国会・発言順序 107
答弁藤繩正勝労働省労働基準局監督課長
(前略)
…で、現段階で、ただいま御説明をいたしましたような経過でございますが、それについてどうするか、この法案の審議をどうするかということは、国会の問題であろうと思いますので、私としては意見を差し控えさしていただきたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1968年4月17日・第58回国会・発言順序 42
答弁藤繩正勝労働省労働基準局監督課長
(前略)
…ましては、能力の許す限り十分監督をやってまいりたいというふうに思います。
送検件数につきましては、農協に対して幾らという数字は、私ども統計上とっておりませんので申し上げかねるのでございますが、ただ、全体の監督の態度といたしましては、私ども現在の経済情勢あるいは国民生活水準の上昇というものを考慮いたしまして、きびしい監督態度をとっております。送検…
(後略)
参議院・商工委員会
1965年10月21日・第50回国会・発言順序 81
答弁藤繩正勝労働省労働基準局監督課長
(前略)
…な債権があろうかと思います。そこでその中でどの程度の割合をどの程度優先的に見るかということはなかなかむずかしい問題ではなかろうかと、私ども所管ではございませんので、それ以上申し上げますことは差し控えたいと思いますが、労働省の立場といたしましては、できるだけ賃金は優先的に扱っていただきたいというふうに考えておる次第でございます。