田邊繁雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも田邊繁雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
田邊繁雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1952年 | 99回 | 2回 | 2.0% | 回数56位割合100回未満 |
|---|
衆議院・厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会
1952年4月1日・第13回国会・発言順序 18
答弁田邊繁雄引揚援護庁次長
(前略)
…ますので、あるいは一部は太平洋戰争の死没者特別賜金として出ておるものの中にまじつて入つておるのもあるかもしれないのであります。その間、今調べる資料がないので、ちよつとはつきり申し上げかねるのであります。
衆議院・厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会
1952年4月1日・第13回国会・発言順序 90
答弁田邊繁雄引揚援護庁次長
(前略)
…の対象として取上げて行くつもりであります。問題は、そのときどきの個別的なものについての判定の問題でありますので、抽象的に、どういう基準でやるかということは、ちよつとお答えしかねるのであります。