田邊繁雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも田邊繁雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
田邊繁雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1954年 | 102回 | 1回 | 1.0% | 回数118位割合29位 |
|---|
衆議院・海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会
1954年9月7日・第19回国会・発言順序 140
答弁田邊繁雄厚生事務官(引揚援護庁次長)
(前略)
…死亡が出る場合もありましようし、これ以外にも追加されて行く場合があり得るのですから、それが何パーセントくらいになるかということはちよつと予測がつきかねますので、その点は申し上げかねますけれども、これは真実基いてやつた加除でございまして、決して作為的なものではないということを申し上げます。