田邊繁雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも田邊繁雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
田邊繁雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 186回 | 1回 | 0.5% | 回数186位割合116位 |
|---|
| 1956年 | 106回 | 2回 | 1.9% | 回数97位割合29位 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会
1957年5月15日・第26回国会・発言順序 9
答弁田邊繁雄厚生事務官(引揚援護局長)
将来の問題につきましては、今ここでどうこうということは申し上げかねるわけでありますが、今回の里帰り婦人を受け入れるに当ってのわれわれの態度は、本質的には従来と変らないのであります。たびたび紅十字会あてに三団体から電報が打たれておる通りであ…
(後略)
衆議院・海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会
1956年11月16日・第25回国会・発言順序 90
答弁田邊繁雄厚生事務官(引揚援護局長)
たびたび申し上げます通り、受由委員の御発言は、何か軍人軍属、一般公務員だけに期末手当ということをお考えになっての御提案であるようにもとれるのでございますが、私はどうもそれには御賛成申し上げかねる、こう申し上げたわけでございます。一般の留守家族に対して、年末の何らかの措置ということは、これは私趣旨としてまことに気持の上で受田委員のおっしゃることに反対するわけじゃございません…
(後略)
衆議院・海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会
1956年4月2日・第24回国会・発言順序 64
答弁田邊繁雄厚生事務官(引揚援護局長)
私に対する今後の見通しの御質問でございますが、私この問題は、もっと高いレベルの問題でございまして、私個人の意見を申し上げることは差し控えたいと思います。