三浦義男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三浦義男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三浦義男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1950年 | 30回 | 1回 | 3.3% | 回数102位割合100回未満 |
|---|
| 1949年 | 261回 | 1回 | 0.4% | 回数81位割合66位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・選挙法改正に関する調査特別委員会
1950年2月2日・第7回国会・発言順序 14
答弁三浦義男法制局参事
(前略)
…立場に立つて、そういう取扱いをすることが、選挙の平等という原則からどうかという問題だろうと思うのであります。この点につきましては、いろいろむずかしい点でありますので、今ここで私ちよつとお答えいたしかねますが、内容によりましては、さようなことをいたしましてもさしつかえないのではないか、一応私はさように考えております。
衆議院・選挙法改正に関する特別委員会
1949年10月19日・第5回国会・発言順序 267
答弁三浦義男法制局参事
(前略)
…つておるから、選挙運動の期間中にたまたまやつても、禁止を免れる行為に該当しないと思われるがという御意見につきましては、ただいまここで、その通り御意見に賛成であるとは申し上げかねます。