三浦義男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三浦義男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三浦義男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1947年 | 59回 | 2回 | 3.4% | 回数12位割合100回未満 |
|---|
衆議院・政党法及び選挙法に関する特別委員会
1947年11月26日・第1回国会・発言順序 27
答弁三浦義男法制部長
社會黨、民主黨、自由黨におきましては、大體二名ずつ出られるような比率になると思うのでありまするが、それ以外におきましては、ここでどの黨から何名ということをちよつと私からは申し上げかねまするが、あとの殘りの三名は、それ以外の黨派から出るということだけは申し上げられると思います。
なお小委員會等におきまして、國民協同黨からも御意見がありまして、自分…
(後略)
衆議院・政党法及び選挙法に関する特別委員会
1947年11月26日・第1回国会・発言順序 29
答弁三浦義男法制部長
(前略)
…からさらに一名、あとの一名は共同で出すということになりますか、あるいはみな引括めて三名ということになりますか。これはそのときの國會が御選考になることでありますので、ここにはつきりは申し上げかねる次第でございます。