三浦義男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも三浦義男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
三浦義男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1947年 | 97回 | 1回 | 1.0% | 回数30位割合100回未満 |
|---|
衆議院・議院運営委員会司法委員会連合審査会
1947年8月22日・第1回国会・発言順序 6
答弁三浦義男衆議院法制部第一部長
(前略)
…、どういう場合においては取上げなくちやならぬかということは、一にその出されてきましたものの心證の程度によるのでありますから、ここでどういう場合にはこうしなければならないということを、斷定的に申し上げかねる次第でございます點を、御了承願いたいと思います。