辻章男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも辻章男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
辻章男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 154回 | 2回 | 1.3% | 回数54位割合43位 |
|---|
参議院・運輸委員会
1960年5月10日・第34回国会・発言順序 119
答弁辻章男運輸省航空局長
公労協の裁定につきましては、私どもまだ存じておりませんので、額がどの程度かということにつきましては、何とも今お答えいたしかねる次第でございます。
参議院・運輸委員会
1960年4月26日・第34回国会・発言順序 26
答弁辻章男運輸省航空局長
(前略)
…まで、何といいますか、補修改良し得るかという問題につきましては、私どもいろいろ今こまかな問題についても検討しなければならぬと思っているのでございます。これで全部完全とは申し上げかねる次第でございますけれども、今指摘されました点につきましては、位置通報局が新しく運用され、それからそのケーブルを取りかえますれば、大体支障なしに応急的に間に合うと、かように考えております。