辻章男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも辻章男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
辻章男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1963年 | 332回 | 2回 | 0.6% | 回数69位割合94位 |
|---|
| 1962年 | 90回 | 1回 | 1.1% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・運輸委員会
1963年3月27日・第43回国会・発言順序 83
答弁辻章男運輸事務官(海運局長)
(前略)
…しますのは最低である、これ以上、なお相当のものが、企業努力によりまして、五カ年間に償却不足の解消のめどが立ち得るであろう。従って、法の適用を受けられますものは、数字的には明確には申し上げかねる段階でございますが、なお相当あるのじゃないか、またそういうことを政府としても期待しておる、こういう状態でございます。
衆議院・運輸委員会
1963年3月12日・第43回国会・発言順序 13
答弁辻章男運輸事務官(海運局長)
なかなかむずかしい問題でございまして、海運界の労使の問題につきまして、政府はこれに介入することは差し控えなければならぬような建前になっております。しかしおっしゃる通り、その成り行きいかんによりましては、助成策の効果も、また海運界の立ち直りも非常に困難になることでございます。私どもとしましては、今具体…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1962年1月31日・第40回国会・発言順序 17
答弁辻章男運輸事務官(海運局長)
(前略)
…しても、やはり割高でございますけれども、大型になればなるだけコストを下げることも可能でございますし、これら大型のものにつきましては、耐波性もございますので、これらが、全部の航路とは申し上げかねるのでありますが、ある特定の航路については将来実用的になってくるのではないか。そういうふうに行政指導していきたい、かように考えておる次第でございます。