辻章男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも辻章男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
辻章男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 39回 | 2回 | 5.1% | 回数97位割合100回未満 |
|---|
衆議院・運輸委員会
1957年4月16日・第26回国会・発言順序 85
答弁辻章男運輸事務官(海運局海運調整部長)
(前略)
…の方に資金のあっせんをいたしまして、これらの新造、改造につきましてできるだけの努力をいたしております。ただこの第五北川丸でございますが、これはおっしゃる通り船令は相当経ておりまして新鋭船とは申し上げかねるのでございますが、御承知のように船舶につきましては定期的に検査をいたして、新旧にかかわらず航行に安全であるかどうかということは厳重に検査いたしております。この第五北川丸に…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1957年4月16日・第26回国会・発言順序 87
答弁辻章男運輸事務官(海運局海運調整部長)
おっしゃる通り、予算の関係等もございまして必ずしも検査要員が十分であるとは申し上げかねるのでございますが、限られた人員ではございますが、それをもちましてできるだけ能率よく働かしまして、船舶安全法に定められております検査につきましては、間然するところのないように検査をいたし…
(後略)