新谷寅三郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも新谷寅三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
新谷寅三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 733回 | 1回 | 0.1% | 回数198位割合196位 |
|---|
参議院・内閣委員会
1955年6月2日・第22回国会・発言順序 41
答弁新谷寅三郎緑風会
(前略)
…たいと思います。
なお、その際各理事とも相談をしたのでありますが、新国会法の精神から申しまして、まあ従来のように委員会の傍聴者を無制限に入れますということは差し控えた方がいいのじゃないかということで、私は従来委員各位の御紹介がありました場合には、用件等も別に深くお尋ねしないで傍聴を許可しておったのであります。これから定員法その他一般公務員に非常に関係のある…
(後略)