新谷寅三郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも新谷寅三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
新谷寅三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1949年 | 11回 | 1回 | 9.1% | 回数81位割合100回未満 |
|---|
衆議院・建設委員会
1949年8月26日・第5回国会・発言順序 15
答弁新谷寅三郎緑風会労働政務次官
(前略)
…失業対策事業を必要に應じて起し得るようにしたいと考えておる次第でございます。これもまだ決定的段階に至つておりませんので、ここで具体的にどの程度の國庫負担をふやすかということにつきましては申し上げかねるのであります。以上申し上げましたような事情でございますので、御了承願いたいと存じます。
第三の問題につきましては、今失業対策事業としまして、予算の要求をして…
(後略)