橋本登美三郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも橋本登美三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
橋本登美三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
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| 1957年 | 120回 | 1回 | 0.8% | 回数186位割合78位 |
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| 1956年 | 159回 | 1回 | 0.6% | 回数182位割合91位 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・逓信委員会
1957年4月3日・第26回国会・発言順序 19
答弁橋本登美三郎自由民主党
ほかの委員も質問があるようでありますから、あまり意見になることは私も差し控えます。しかしながら濱田局長はせんだっての委員会において、こういうことを言っておられます。テレビジョンの実施を始めるときに、すでにUHFのチャンネル・プランについて当局は考えておくべかりしものであっ…
(後略)
衆議院・逓信委員会
1956年4月13日・第24回国会・発言順序 98
答弁橋本登美三郎自由民主党
そこでこれはちょっと研究の題目で、大臣から答弁をいただくことは差しつかえがありますから、答弁は差し控えるのが適当かと思いますが、これはわれわれの国会の問題であります。この法律の解釈をお聞きしたい点は、「両議院の同意を得て、」ということになっておりますが、この同意の中には、…
(後略)