橋本登美三郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも橋本登美三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
橋本登美三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 151回 | 2回 | 1.3% | 回数77位割合45位 |
|---|
| 1965年 | 172回 | 1回 | 0.6% | 回数131位割合93位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・商工委員会
1966年6月7日・第51回国会・発言順序 35
答弁橋本登美三郎自由民主党内閣官房長官
私の耳にまで、そういうことが行なわれているかどうか聞いてもおりませんので、その点についてはお答えしかねますが、外交慣行上のことは、私もあまりそういう方面のことはいわゆるえてでもありませんし、またわかりませんので、外務大臣であれば、そういうことは外交慣行上どうのこうのという…
(後略)
衆議院・商工委員会
1966年6月7日・第51回国会・発言順序 37
答弁橋本登美三郎自由民主党内閣官房長官
(前略)
…りまして、政治的な感触からいえばさようなお話も一応うなずかれますけれども、こういう公式の席上でしからば大番頭だからそこまでひとつやってやろうということまではちょっと申し上げかねる。当然各省分担の責任規定があるのでありまして、内閣官房長官というものはやはり内閣法の中でやる職務の範囲はきめられておる。その範囲内においてお答えするのが当然の責任かと考えて、以上のような答弁…
(後略)
参議院・議院運営委員会
1965年8月3日・第49回国会・発言順序 29
答弁橋本登美三郎自由民主党内閣官房長官
(前略)
…ますから、もちろん、本人はどういう理由で逮捕請求状が出たか、承知しているだろうと思いますけれども、私のほうまでには、どういう理由かということも知らされておりませんので、その点申し上げかねるのでありますか、いま大矢さんの私に聞かれましたことは、このような大規模な選挙違反が出た、それに対して、いわゆる公社総裁としての責任等がどうあるべきであろうかという意味であろうと思います。
(後略)