橋本登美三郎
所属・役職は1960年時点の記録です
所属自由民主党
役職建設大臣・首都圏整備委員会委員長
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも橋本登美三郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
橋本登美三郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 91回 | 2回 | 2.2% | 回数54位割合100回未満 |
|---|
衆議院・建設委員会
1960年8月31日・第35回国会・発言順序 30
答弁橋本登美三郎自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…て逆な結果を招来する場合もあるわけなんです。しかし、それには法律的にも経済的にも、なお検討しなければならない補償問題等が起き上がるわけで、問題は非常に広範囲の問題でありますから、個人的な意見は差し控えますが、一応原則論としては当然に建設省がこの指導権といいますか、指示権というものを持たなければ、利水上の目的を達成できないという危険性があるわけであ
参議院・建設委員会
1960年8月31日・第35回国会・発言順序 44
答弁橋本登美三郎自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…に交渉をいたしますが、今申したような国家財政上の都合なり、先ほどあなたからもおっしゃったような他の方面からのねらいもございますからして、交渉の結果はどういう割合になるかはちょっと申し上げかねるのですが、考え方としては永岡委員のおっしゃった考え方で、できるだけ安い金で道路を作っていこう、こういう気持は基本的にはあります。