有馬元治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも有馬元治さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
有馬元治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1959年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数157位割合100回未満 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1959年7月7日・第32回国会・発言順序 88
答弁有馬元治労働事務官(職業安定局職業訓練部長)
(前略)
…は、できるだけ検定に合格し、技能の優秀な者が賃金もよくなる、処遇もよくなるということを期待しておりますので、この点については間接的には行政指導が行い得ると思いますが、直接的な指導は差し控えて参りたいと思います。さらに社会的な地位の向上の問題でありますが、これは皆さん方御承知の通り、日本の社会風潮というものはホワイト・カラーの優先あるいは学歴の偏重ということが積み重なって、…
(後略)