有馬元治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも有馬元治さんの発言があります。
統計
総発言数486回
回答を控えた2回0.4%3,485位
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
3,485位/5,197人中
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
有馬元治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 122回 | 2回 | 1.6% | 回数69位割合31位 |
|---|
衆議院・石炭対策特別委員会
1965年4月1日・第48回国会・発言順序 74
答弁有馬元治労働事務官(職業安定局長)
ご指摘のような事態がおそらく筑豊の総合訓練所に出ておるのではないかと思いますが、私も詳細まだ報告を受けておりませんので先ほど申し上げましたようなことしか御答弁できませんけれども、さらに調査をいたしまして、訓練生のみならず、一般の離職者、滞留離職者が高年齢化しておりますので、御指摘のような広域紹介が一般的に非常に困難になりつつある、そういう…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1965年3月25日・第48回国会・発言順序 143
答弁有馬元治労働事務官(職業安定局長)
大企業と中小企業と厳格に分けて、いまの雇用率の達成の傾向は、私いま資料を持っておりませんのではっきりお答えできかねますけれども、どっちかといえば、やはり小さい規模の企業のほうが、身体障害者の雇用については理解もあり、事業主の熱意もあるということが、一般的に言えると思います。ただ、数字の上でそれがどう違っ…
(後略)