有馬元治
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも有馬元治さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
有馬元治の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | 447回 | 1回 | 0.2% | 回数145位割合154位 |
|---|
| 1966年 | 196回 | 2回 | 1.0% | 回数77位割合57位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・社会労働委員会
1967年12月20日・第57回国会・発言順序 22
答弁有馬元治労働省職業安定局長
(前略)
…理をしないで、後刻本人が直接見えたときには受理をするということで措置をいたしておりますので、その点は最終的に受理しないというわけでも何でもない。そういう混乱的な状態のもとにおいては受理を差し控えるという通達の趣旨でございますので、こういう措置をとらざるを得なかった事情というものもよく御理解いただきたいと思うわけでございます。
参議院・建設委員会
1966年6月24日・第51回国会・発言順序 106
答弁有馬元治労働省職業安定局長
国調の職種別の内訳を持ってきておりませんので、いま大工さんの昭和三十五年の数字はちょっと申し上げかねます。
参議院・石炭対策特別委員会
1966年3月29日・第51回国会・発言順序 110
答弁有馬元治労働省職業安定局長
これは一般の請負工事の場合と同様でございまして、その点は私どもから干渉がましく指導するということは差し控えておる状況でございます。