若松栄一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも若松栄一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
若松栄一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 198回 | 1回 | 0.5% | 回数201位割合132位 |
|---|
衆議院・予算委員会
1964年2月8日・第46回国会・発言順序 135
答弁若松栄一厚生技官(公衆衛生局長)
(前略)
…に、流行性肝炎と言えば一言なんですが、実際に患者を当てはめた場合には、どれがはたしてそうで、どれがそうでないかということが明確でございません。そういう意味で、指定ということについてはまだ差し控えておるわけでございます。