若松栄一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも若松栄一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
若松栄一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 234回 | 1回 | 0.4% | 回数131位割合111位 |
|---|
衆議院・予算委員会第三分科会
1965年2月25日・第48回国会・発言順序 194
答弁若松栄一公衆衛生局長
(前略)
…いまも申しますように、ある意味では需給にまかしておくということがむしろ当然でございまして、ベッドをつくる場合に、病院をつくっても医者がいにくいという場合にはどうしても病院をつくることを差し控えますし、そうかといってベッド数がどれだけふえるかということは、私ども傾向としては把握しておりますけれども、幾ら幾らつくると国で全部つくるわけでございません。大部分のものが民間でござい…
(後略)