若松栄一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも若松栄一さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
若松栄一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 182回 | 2回 | 1.1% | 回数77位割合52位 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1966年4月21日・第51回国会・発言順序 22
答弁若松栄一厚生技官(医務局長)
(前略)
…ことで、私どもの、どっちかと言いますと精神科専門医でない者の突き入った調査ということの前に、そういう専門家の御判断をいただこうということで、私ども立ち入った調査はむしろ差し控えておるというのが実情でございます。しかし、そのような専門的な判断にわたらないでも行ない得るような点については、今後ともさらに調査を進めたいと存じております。
衆議院・社会労働委員会
1966年3月10日・第51回国会・発言順序 30
答弁若松栄一厚生技官(医務局長)
公の支配に属するか、属しないかということは法律論でございますので、いまここでは私、差し控えたいと思いますが、社会福祉法人等は、法律の規定でもって公の支配に属することを明らかにしております。また、学校教育法の私学のほうでも、そういう特別の法律がございますのではっきりしており…
(後略)