館龍一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも館龍一郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
館龍一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1976年 | — | 1回 | — | 回数150位割合100回未満 |
|---|
| 1973年 | — | 1回 | — | 回数179位割合100回未満 |
|---|
| 1972年 | — | 1回 | — | 回数141位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・大蔵委員会公聴会
1976年5月22日・第77回国会・発言順序 36
答弁館龍一郎東京大学教授
(前略)
…それを超えるというようなことになってまいりますと、これはやや危険な状況ではないかというように私は現在考えておりますが、非常に明確に、その点そうだと断定することはちょっと差し控えさしていただきますが、そんなぐらいにいまのところ考えております。
以上で……。
参議院・大蔵委員会
1973年9月11日・第71回国会・発言順序 34
答弁館龍一郎東京大学教授
(前略)
…からくるそういう制約があるということを申し上げておきたいと思います。したがいまして、ここでどのぐらいの引き上げが最も適当であるかという点については、ちょっと私自身申し上げかねますので、御了承いただきたいと思います。それから二番目の租税政策でございますが、投資抑制税といったような特別な措置でございますか、私は、まあ投資抑制税という特別な税を導入しなくても、たとえば、…
(後略)
参議院・大蔵委員会
1972年3月14日・第68回国会・発言順序 56
答弁館龍一郎東京大学教授
(前略)
それから二番目に従来の過少流動性という認識は間違っているのではないかという点の御指摘でございますが、この点について意見を申し上げますとたいへん長くなりますので、意見は差し控えさしていただきまして、いずれにしてもインフレを抑制しなければならないという事態が生じました場合には、当然この制度が活用されるということになるわけだというように思っております。
(後略)