館龍一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも館龍一郎さんの発言があります。
統計
総発言数82回
回答を控えた2回2.4%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
館龍一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1986年 | — | 2回 | — | 回数95位割合100回未満 |
|---|
参議院・補助金等に関する特別委員会
1986年4月23日・第104回国会・発言順序 125
答弁館龍一郎青山学院大学教授
大変難しい問題でございまして、ここで私がこうなるというようにもお答えできませんけれども、さしあたり今のような状態であれば、脱却するということを目標にしながら全力を挙げてやってみるということがまず第一であるというように考えております。
参議院・補助金等に関する特別委員会
1986年4月23日・第104回国会・発言順序 127
答弁館龍一郎青山学院大学教授
(前略)
…ルショックが起こって税収が思いきり減少してしまうというようなことが起こるとか、そういうことがありますので、ここで完全にこうなりますというようなことはとても経済学者としても申し上げかねます。
しかし、先ほど申しましたように、国債を出してもいいんだという考え方も一方にはあります。しかし、先ほど言いましたように、どうしても財政の硬直化が進んで税収の二〇%、それを超…
(後略)