統計
総発言数—
梶山静六の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 9回 | — | 1,897位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
梶山静六の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1988年 | 379回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 140位 | 114位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 2.1% | 14位 | 28位 |
| 1987年 | 47回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.1% | 10位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 1回 | 2.1% | 121位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、梶山静六さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・税制問題等に関する調査特別委員会
1988年11月4日・第113回国会・発言順序 126
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…あるいはその内容、また寄附の事実関係等、これを調査するように指示をしたところでございますが、残念ながらまだ事実関係は確認をするに至っておりません。ですから、この問題に対する答弁を差し控えますけれども、公選法上の問題としては、一般論では、公選法第百九十九条の二においては、候補者になろうとする者は、選挙区内にある者に対して、寄附をすることはできないということになっております。
参議院・予算委員会
1988年8月31日・第113回国会・発言順序 217
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…ます。
御指摘の調査会について、私も承知をいたしておりません。よく調べまして、ここに官房長が入っていることがいいかどうか、この問題は検討させていただきたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1988年5月10日・第112回国会・発言順序 99
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
それぞれのよって立つ経緯があり、論拠があることとは思っておりますけれども、いずれにしても、私もさほど大きな差があることは望ましい姿とは思っておりませんので、先ほどお答えをしたように十分検討してまいりたいと考えております。
衆議院・地方行政委員会
1988年5月10日・第112回国会・発言順序 119
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
残念ながら不勉強で前の経緯をよく承知いたしておりません。やはり指摘をされれば勉強しなければなりませんから、今後検討してまいりたいと考えております。
衆議院・地方行政委員会
1988年4月19日・第112回国会・発言順序 187
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…ざいません。一番効率的にできるのが地元の土地開発公社でございますので、その辺の利点との兼ね合いも考えながら適正な、赤字にならない保障ができるような制度をこれから交渉しながら検討してまいりたいと思います。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1988年4月18日・第112回国会・発言順序 145
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…しては所要の地方債措置を講じながら公有地の拡大には努めてまいりたいと思いますが、果たして地主さんがどういう選択をするかという問題はまた別個な問題でございますので、検討してまいりたいと思っております。
衆議院・地方行政委員会
1988年4月14日・第112回国会・発言順序 20
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…いう基準は国民みずからが選ぶべきことでございます。ただ、どんな方法であれ、数多くの方が挑戦のチャンスを得る、そういうことで利することがあれば、選挙法の改正やその他を通じてこれからも検討してまいりたい、かように考えておるわけであります。
衆議院・社会労働委員会地方行政委員会連合審査会
1988年4月13日・第112回国会・発言順序 5
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…方財政審議会の御意見は実質的には守られたというふうに御理解をしていただきたいと思います。
なお、医療保険制度の一元化への道筋等については、引き続き検討してまいりたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1988年3月22日・第112回国会・発言順序 158
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…のは、むしろそういう気風を助長していかなければならない、そういう感じもいたしますので、大変教訓に富んだお話をちょうだいいたしましたので、これからもそういうものは実効が上がるように検討してまいりたいと思います。
参議院・決算委員会
1987年11月13日・第110回国会・発言順序 187
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
その公約の取材が私は、私の記憶によれば、私の前に来て討論を交わしながらやったという今記憶がございません。あるいは文書でなされたものか、あるいは通り一遍のイエス、ノーで出されたものなのか、その辺のところをひとつ調査をしてみたいと思いますので、この件に関する返答は保留をさして…
(後略)
参議院・決算委員会
1987年11月13日・第110回国会・発言順序 237
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長
(前略)
…に行われるような方向で、法制度の問題を含め、関係省庁、特に外務省、法務省とこの問題の検討を深めて、でき得るならばこの問題についても可及的速やかに対応ができるような措置を検討してまいりたいと思います。