統計
総発言数—
梶山静六の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
梶山静六の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1989年 | 100回 | 回答を控えた | 2回 | 2.0% | 60位 | 19位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.0% | 119位 | 41位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、梶山静六さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・商工委員会
1989年6月22日・第114回国会・発言順序 126
答弁梶山静六自由民主党通商産業大臣
冒頭の労働者が処刑された問題でございますが、公的に申し上げれば、基本的には中国の司法の枠組みの中で行われたものでありますので、この個々の問題に対してコメントをすることはこの場では差し控えたいと考えておりますが、取り締まりの強化、あるいは過般来中国政府の一連の措置により、国際社会の中における中国のイメージが大きく傷つけられたことは否定できない事実でもあるわけであります。我が…
(後略)
参議院・商工委員会
1989年6月16日・第114回国会・発言順序 128
答弁梶山静六自由民主党通商産業大臣
(前略)
…だ、その中に我々が心しなければならないのは、一つは有限な資源の乱費につながっているのではないかという、物という価値からも考えられますし、もう一つは、これは私は是非善悪を申し上げる立場にございませんけれども、節約の文化というか人間性、こういうものが長い間、日本は国土が狭い、資源がないわけでありましたから、長い長いそういう人間の道徳律があったわけでございます。開放経済の恩恵…
(後略)
衆議院・商工委員会
1989年6月14日・第114回国会・発言順序 169
答弁梶山静六自由民主党通商産業大臣
(前略)
…、今上坂委員の言われる、地方への企業の立地のいわば大きな妨げになっている、こういう観点でこの問題をとらえたことが実は残念ながらございませんでした。この問題もぜひひとつ俎上にのせてこれから検討してまいりたいと思います。
ただ、昨今言われますように、これはまた上坂委員におしかりを受けるかもしれませんが、赤字法人が大変多いわけであります。今五割を超えておると…
(後略)