統計
総発言数—
梶山静六の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
梶山静六の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1988年 | 243回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 2.1% | 35位 | 28位 |
| 1987年 | 18回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 16.7% | 46位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、梶山静六さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・土地問題等に関する特別委員会
1988年5月16日・第112回国会・発言順序 132
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…何の法律が、例えば暫定的であっても地方に一時期移転ができれば実効が上がるという問題があれば、制度としての地方自治拡大論とはまた別個な意味で取り上げることができるように検討してまいりたいと思いますし、この問題については先生御指摘のように地方制度調査会からたびたび立派な答申をちょうだいしておりますが、その中での決定権限があるわけではございませんから、国土審議会や行革審等に…
(後略)
参議院・地方行政委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 141
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…るとかなんとかというのは二の次にして、いわば災害に強い東京というのは当然これは政治の責任で考えなければならないことだと思いますので、その観点に力点を置いてこれからも検討してまいりたいというふうに考えております。
参議院・地方行政委員会
1988年4月28日・第112回国会・発言順序 208
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
なかなか私権というものとそういうものの接点をどうするかというのが技術的には難しい問題もあるなという感じもいたしますが、大変貴重な御提案でございますから検討させていただきたいと思います。
参議院・地方行政委員会
1988年3月28日・第112回国会・発言順序 98
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…を設けており、特定の地方公共団体の選挙区を法律で直接定めることは困難であると考えられますが、選挙区を定める場合、特別な状況はある地域についてどのように考えていくべきかについてはなお今後検討してまいりたいと思います。
参議院・予算委員会
1988年2月19日・第112回国会・発言順序 422
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
ただいま財政局長からお答えをいたしましたように、普通交付税、特別交付税で処置をいたしております。個々の問題について今すぐさま調査をするという予定はございませんが、慎重に検討してまいりたいと思います。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1987年12月5日・第111回国会・発言順序 29
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…うかという問題はあろうかと思いますけれども、現状の中でやり得るもの、それからいわゆるミニ保有税もひっくるめて、期限も到来をいたしますから、さらにこれを延長という方向でひとつ検討していきたい、こういうふうに考えております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1987年12月5日・第111回国会・発言順序 72
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…を適用することによって、単位費用に差を設けると同様の効果ができるような措置をこれから講じてまいりたいと思いますし、御意見を踏まえて、補正係数の適正な設定を含めこれから検討してまいりたいと思います。
第三の、これは当然のことでございますが、地方の自主財源の確立をしていかなければならない。その意味で事業債はある一部をなす、そういうふうに考えれば、私はこれをもって十分とは…
(後略)
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1987年12月5日・第111回国会・発言順序 164
答弁梶山静六自由民主党自治大臣・国家公安委員長
(前略)
…後ではないかと思われます。そういうことで、税に占める比率も低下をいたしておりますので、これ以上の緩和措置、今言われたように六段階というようなものはこれからも検討してまいりたいけれども、税率そのものに関しては、残念ながら、岡田委員御指摘のとおり誘導にお答えすることができないことを残念に思っております。