統計
総発言数—
岡田孝平の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 6回 | — | 326位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
岡田孝平の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1960年 | 24回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 4.2% | 106位 | 100回未満 |
| 1957年 | 37回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 2.7% | 54位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1956年 | 54回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 5回 | 9.3% | 4位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、岡田孝平さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・文教委員会
1960年2月26日・第34回国会・発言順序 98
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
(前略)
…かような立場をとっております。いかなる意味においても施設を利用させないという意味ではございません。従いまして、今後もし文化財保護委員会で許可できそうな案でも出ましたならば、それはあらためて検討いたしたいという態度をとっておるわけであります。
それから、はにわの問題でございます。東大に保管しておりましたはにわの女子像が去年の秋ごろから紛失いたし…
(後略)
衆議院・文教委員会
1957年7月10日・第26回国会・発言順序 95
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
(前略)
…あるから、県と教育委員会は一体となって、そうしてこの問題の善処をはかるようにということは、もう何回、何十回か申しております。また奈良県知事に対しましても何回か——別に回数は覚えておりませんが、私ども会いました際あるいはまた委員長が会いました際に、この点については当初の申請の際のこともあることであるから、県として最善の努力をなしてもらいたいというようなことは、別に回数は…
(後略)
衆議院・文教委員会
1956年10月26日・第24回国会・発言順序 26
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
書類が参りました日は今ちょっと記憶しておりませんが、もりとあとではなかったかと思います。あるいは県の方にそういう書類が出まして、県でいろいろ善後処置を考えておって、文化財保護委員会の方に出したのはもっとあとではなかったかと思いますが、…
(後略)
衆議院・文教委員会
1956年6月3日・第24回国会・発言順序 43
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
(前略)
…、学術研究費の方からようやく若干の研究調査費をもらうことになりましたが、そういう関係がございましていろいろ当初の予定よりもずっとおくれまして、大体四月の——日は覚えておりませんが下旬だと存じております。
衆議院・文教委員会
1956年3月30日・第24回国会・発言順序 88
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
(前略)
…ので、国がむしろ買い取った方がよいというふうに考えますものは、国で買い取ることにいたしております。これは文化財委員会が出発いたしましてからただいままでに、はっきり数字は記憶しておりませんが、四、五十件あろうかと考えております。それから史跡名勝天然記念物の方は、これはすべてが土地もしくは土地に関係のあるものでございまして、なかなかこれは所有者の関係も複雑で、簡単に国が買い…
(後略)
衆議院・文教委員会
1956年3月30日・第24回国会・発言順序 114
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
その繰り越しは、ちょっとただいま記憶しておりませんが、おそらく修理事業などがめんどうな関係がございまして、なかなか年度末一ぱいまでに、その設計、それから実際の修理の仕事がいかない場合がありますために、それがやむを得ず繰り越されて、翌年度…
(後略)
衆議院・文教委員会
1956年3月13日・第24回国会・発言順序 32
答弁岡田孝平文部事務官(文化財保護委員会事務局長)
何通かちょっとはっきり記憶がございませんが、奈良の有力者の方々の連名の陳情書は数通参っておると存じます。