統計
総発言数—
河村建夫の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 0回 | — | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
河村建夫の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2003年 | 477回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.2% | 16位 | 24位 |
| 検討すると答えた | 4回 | 0.8% | 50位 | 72位 |
| 2002年 | 227回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 0.9% | 110位 | 87位 |
| 2001年 | 229回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 137位 | 115位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、河村建夫さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・文部科学委員会
2003年5月30日・第156回国会・発言順序 81
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
奨学金に至る前段は、申しわけないんですが、覚えておりません。要するに、奨学金制度が極めて重要であり、これを充実されると言われたことは覚えておりますが、その前段はどういうふうに言われたんですか、私、ちょっと今かちっと思い出せません。
衆議院・厚生労働委員会
2003年5月7日・第156回国会・発言順序 304
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
…まいりたい、こう思っておりますが、今回については、その実態をさらに調査しなきゃなりません。その上に立って、服務上どういう問題があるのか、これをきちっと対応して、責任のとり方等々については検討してまいりたい、このように思っております。
参議院・文教科学委員会
2003年3月20日・第156回国会・発言順序 192
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
…いまして、その中ではやっぱり、学校教育法からやっぱり考えていく必要あるという議論もございまして、今最終答申出てまいりましたから、これをもう一回点検しながら十分協議、検討してまいりたい、そういうふうに思います。
衆議院・文部科学委員会
2003年3月14日・第156回国会・発言順序 99
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
…を踏まえて出したわけでございまして、大臣もさらにこの問題については検討するべきだ、こうおっしゃっておりまして、私も全く同じ思いでおりますので、今後の検討としてしっかり重く受けとめて検討してまいりたい、このように思っています。
衆議院・文部科学委員会
2003年2月25日・第156回国会・発言順序 61
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
…教育という項がございますから、それをどういうふうにしてまさにそういうことの重要性をもっと教育の中に位置づけられるか、あるいは、第二項のあのくびきからどういうふうにして離れられるか、真剣に検討してまいりたい、このように考えております。
衆議院・内閣委員会
2002年11月15日・第155回国会・発言順序 92
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
そういうことも考えておりまして、一条校に準ずるということと、それから、さっき山谷委員御指摘のように、一定の条件を満たせば、こういうこともございますから、そういうことも含めて大いに検討いたしたい、このように思っております。
衆議院・法務委員会
2002年11月5日・第155回国会・発言順序 79
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
今どういう形で支援をできるかについて検討中でございますが、できるだけ適正配置ということを考えながら、そうした財政的な支援等々については十分考えられるのではないか、このように考えております。
参議院・文教科学委員会
2001年3月22日・第151回国会・発言順序 128
答弁河村建夫自由民主党文部科学副大臣
(前略)
…専門的な観点から児童生徒や養護教諭等の指導を行うことができるような体制をまずつくっていく必要があろう、その上で整形外科医を含めた専門医を活用する方策というものを具体的に検討してまいりたい。整形外科医を入れることによって今のモアレ写真、これも適用できると、こういうふうに考えますので、これから検討してまいりたいというふうに思います。