栗栖赳夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも栗栖赳夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
栗栖赳夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1947年 | 528回 | 3回 | 0.6% | 回数6位割合21位 |
|---|
衆議院・予算委員会
1947年10月10日・第1回国会・発言順序 40
答弁栗栖赳夫緑風会
その點は今のところまだ決定を見ておらぬのでございます。いろいろ交渉をいたしておりますので、何とも申し上げかねるような次第でございます。
衆議院・水害地対策特別委員会
1947年8月27日・第1回国会・発言順序 7
答弁栗栖赳夫緑風会
この災害復舊費というものは本豫算で九十四億、今度の追加豫算で豫定しておるのが大體四十億弱の金でございます。これはまだその筋の方との方渉が若干殘つておりますので、はつきり申し上げかねる次第であります。とにかく兩方加えまして百四十億に近い金額があるのでありまして、この中でいくらずつ配分するか、いくら殘つておるかというお話でございますが、相にく私今手もとに數字をもつておりませ…
(後略)
衆議院・財政及び金融委員会
1947年8月20日・第1回国会・発言順序 77
答弁栗栖赳夫緑風会
(前略)
…線に沿うて黒字化していく。それがすなわち經濟の再建であり、日本の新しい産業の再興であると、かように考えております。
それから財政につきましては、地方財政の個々までは十分申し上げかねますけれども、中央の財政、それから地方の財政でも相當の部分は赤字をいたしておる、かように考えております。中央の財政におきましては、これをぜひ黒字化して健全性を取戻したいとかよ…
(後略)