栗栖赳夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも栗栖赳夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
栗栖赳夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1948年 | 79回 | 2回 | 2.5% | 回数24位割合100回未満 |
|---|
衆議院・予算委員会
1948年2月4日・第2回国会・発言順序 71
答弁栗栖赳夫民主党大蔵大臣
政府といたしましては、そういうような仮定に到着しないように努力をいたしておる次第でございます。仮定の上でどうだということは、一大藏大臣としては申し上げかねる次第であります。
衆議院・予算委員会
1948年2月2日・第2回国会・発言順序 24
答弁栗栖赳夫民主党大蔵大臣
(前略)
…第であります。さような点につきまして、思い課税がどういうような支障をきたすかという点をも、なおいろいろ考究せなければならぬ点があると思いますので、ここでただちにこうだということは申し上げかねるような次第であると思つております。