栗栖赳夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも栗栖赳夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
栗栖赳夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1947年 | 68回 | 2回 | 2.9% | 回数12位割合100回未満 |
|---|
衆議院・予算委員会
1947年11月14日・第1回国会・発言順序 149
答弁栗栖赳夫緑風会大藏大臣
(前略)
…いうようなことが假定的な問題になりますし、もし必要があればいろいろ考究もいたしたいと思いますけれども、ここで、いくらいくらの財源があるというようなことをちよつと申し上げかねるのであります。
衆議院・予算委員会
1947年11月14日・第1回国会・発言順序 151
答弁栗栖赳夫緑風会大藏大臣
(前略)
…公吏の苦しい生活につきましては、他の國民と同じように十分われわれは考えておるのであります。ただこれを假定のもとに、ここでいくらいくら要るからそれにはこれくらいの財源があるということは申し上げかねる、研究は十分いたしておるということでお許しを願いたいと思います。