保利茂
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも保利茂さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
保利茂の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1951年 | 303回 | 2回 | 0.7% | 回数44位割合52位 |
|---|
衆議院・内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会
1951年11月9日・第12回国会・発言順序 380
答弁保利茂自由党労働大臣
的確には申し上げかねますけれども、大体六万人内外ではないかと思つております。
衆議院・内閣委員会地方行政委員会農林委員会人事委員会運輸委員会労働委員会経済安定委員会連合審査会
1951年11月9日・第12回国会・発言順序 382
答弁保利茂自由党労働大臣
(前略)
…を除きますれば、公務員としては、今回の定員法に現われているのは九万何がし、ただいま受田さんのお話がありました長期欠勤者やあるいは欠員等を差引いて、実際の実人員は、的確には申し上げかねますけれども、失業対策を講じて行く上から六万内外と押えておる。