参議院・文教科学委員会
2007年12月25日・第168回国会・発言順序 8
答弁渡海紀三朗自由民主党文部科学大臣
(前略)
…部科学省のことはやれるけれども全体は大臣のところがまとめなきゃいけない、総合科学技術会議をすぐ動かしてくれということを申し上げまして、そして、ちょっと日にちは今はっきり覚えておりませんが、次の総合科学技術会議で我々は議論をさせていただいて、総理からもしっかりとしたメッセージをいただいてオールジャパンでやる。
当初の初動としては、実は発表以降は…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
2007年12月19日・第168回国会・発言順序 135
答弁佐々木隆博民主党・無所属クラブ
(前略)
…提案をして毎年決めるというのは、継続されているのに毎年決めるというのはおかしいという論議があったことは確かですが、これはやめろという話であったというふうには私は記憶しておりませんで、毎年継続されているものを毎年決めるというのはおかしいじゃないかという論議があったことは私も存じております。
それと、転作というものを政策誘導してきたわけですよ、奨励金というもの…
(後略)
参議院・外交防衛委員会
2007年12月18日・第168回国会・発言順序 267
答弁石破茂自由民主党防衛大臣
全くございません。記憶にございませんと言うと何だそれはと言われるかもしれませんが、全くそのような事実はございません。記憶にもありませんし、そういういろんな書類等々から見ましてもそういう事実はございません。
衆議院・厚生労働委員会
2007年12月7日・第168回国会・発言順序 166
答弁舛添要一自由民主党厚生労働大臣
私はそういう趣旨で申し上げたのではなくて、表現の仕方がそういうふうだったかどうか記憶しておりませんけれども、私の趣旨は、自分の命を守るために訴訟を起こすというのは、個人の権利であり、自由である、表現の自由がある、それから集会、結社の自由がある、そういうものの一つとして、自…
(後略)
衆議院・内閣委員会
2007年12月5日・第168回国会・発言順序 90
答弁市村浩一郎民主党・無所属クラブ
(前略)
…て、そして、だれからも干渉を受けずに、独立した機関として製品の安全、食品の安全をしっかりとチェックしていく。そして、その結果をちゃんとリポートにまとめて、毎月だったかどうかちょっと記憶にありませんが、定期的にそれを送って、消費者に対して注意を喚起していく、また消費者に情報を提供していくということだったと思います。
だから、私は、製品の安全性のチェッ…
(後略)
衆議院・北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
2007年12月5日・第168回国会・発言順序 99
答弁松原仁民主党・無所属クラブ
(前略)
…そのようなことを言っていると認識をしている、拉致をテロであると。まあ、日本の国内では、当時、川口外務大臣が、拉致はテロではありませんみたいな話をしていたような記憶もあります。はっきり覚えておりません。しかし、拉致はテロだとアーミテージさんは言った。現在進行形のテロである、今私が言っているような意味において、現在進行形のテロであると言った。
このことに関して、私たちはそう思っ…
(後略)
参議院・外交防衛委員会
2007年12月4日・第168回国会・発言順序 109
答弁福田康夫自由民主党内閣総理大臣
ちょっとその事情をよく覚えていませんけれども、官房長官も、もちろん防衛大臣も行かれると。そしてまた民主党の方にも行っていただいたそうですね、もちろん自民党も参りましたけれども。与党の皆さん、たくさん参ったんですね。そういうこと…
(後略)
参議院・外交防衛委員会
2007年12月4日・第168回国会・発言順序 201
答弁福田康夫自由民主党内閣総理大臣
具体的な言葉、例えば、全力でとか、今何とおっしゃったかな、そういう言葉、正確に覚えておりませんけれども、いずれにしましても、残された会期のこともございますけれども、これは、我々としては、我々の国際社会に対する義務としてやらなければいけない課題だと、こういうふうな話をしまし…
(後略)
参議院・外交防衛委員会
2007年12月4日・第168回国会・発言順序 307
答弁福田康夫自由民主党内閣総理大臣
(前略)
…ですよね。私も、まあ少なくたって五回、多きゃ十回以上外国には毎年行っております。ですから、その中の一回ですからね、そのときにどういうふうな費用負担だったという、覚えておりませんけれども。しかし、私は、この会から何か恩恵を受けたとか、そういう記憶ありませんので、恐らく私自身で払っていると思います。
参議院・外交防衛委員会
2007年11月29日・第168回国会・発言順序 36
答弁石破茂自由民主党防衛大臣
(前略)
…ぶりですかね、その当該の人に二十一年ぶりに再会をして、同窓でもあり、二次会で御一緒したということが一度でございます。
その後彼から、その後ちょっと何か月後かは覚えておりませんが、最近指摘を受けて思い出したのですけれども、彼と銀行の同期生もう一人と三人で会食をしたということが一度でございます。山田洋行が費用を持ったということは認識をいたしておりません。
参議院・外交防衛委員会
2007年11月29日・第168回国会・発言順序 38
答弁石破茂自由民主党防衛大臣
そこのところは記憶が余り定かではないのですが、私自身、会費を払ったか払わないか、そこについて、申し訳ないです、はっきりした記憶がございません。
ただ、そのときには本当に三井銀行、会社は三井銀行でございますが、その昭和五十四年入行の同窓生三人で久しぶりに話をしようねという会でございました。
参議院・外交防衛委員会
2007年11月29日・第168回国会・発言順序 82
答弁石破茂自由民主党防衛大臣
名前に記憶がございませんので、どのような方か、お教えいただけますでしょうか。
参議院・外交防衛委員会
2007年11月29日・第168回国会・発言順序 98
答弁石破茂自由民主党防衛大臣
(前略)
…を除く超党派の議員で多いときは議員が十数人参加した、少ないときは五、六人であったこともあったかと思います。それで、そういう視察をした。
そこにおいて、私自身は仕事以外の話をした覚えがございません。それは日程表が何かの報道にも出ておりましたが、本当に朝から晩まで会議、会議、会議、ディスカッションあるいは講演会、おしゃべりする方ですね、そういうここまでぎっちり詰まるかなという…
(後略)
参議院・財政金融委員会
2007年11月22日・第168回国会・発言順序 74
答弁額賀福志郎自由民主党財務大臣
私も遅れて行ったし、それからお祝いを申し上げて早めに退散したので、メンバーが何人いたとかどういう人たちがいたかということは覚えておりません。
そこで、先ほど言ったように、理事長に、後に、あのときにジム・アワーさんとか、守屋証言で私がジム・アワー氏とか守屋さんとか宮崎さんとか同席した会合に出席したということもあり…
(後略)
参議院・財政金融委員会
2007年11月22日・第168回国会・発言順序 102
答弁額賀福志郎自由民主党財務大臣
そのことについては私はよく覚えておりません。そのジム・アワーさんが、この前、理事長に問いただしたときも、そのことについてはよく私に言ってくれていませんから、よく分かりません。
参議院・総務委員会
2007年11月22日・第168回国会・発言順序 34
答弁那谷屋正義民主党・新緑風会・日本
(前略)
…について国民にどれだけの説明をしてきて、公務員の給与というのはこういうふうにして決められているんですよということをどうやって国民に理解を得ようとしたのか、そういう努力は全く私には記憶がありません。
本来やるべきことは、総務省がやるべきことは、そうしたことに努力をすることが最善のものでありまして、それでは単なる公務員バッシングの流れに乗っかっているだけじゃないですか。
(後略)
衆議院・厚生労働委員会
2007年11月21日・第168回国会・発言順序 51
答弁田村憲久自由民主党
(前略)
…、あれの議論を私はしたかったんです。きょうはそれまでで終わっちゃいました。
というのは、年金両院協議会をつくったんですね。あれは何年前でしょう、私は覚えていませんが、私もメンバーでした。ところが、もう途中とまっています。あのときに、例えば、民主党の年金制度は賦課方式なのか積立方式なのか、こういう質問もしました。積立方式だと言いながら、一方では賦課…
(後略)
衆議院・財務金融委員会
2007年11月21日・第168回国会・発言順序 56
答弁額賀福志郎自由民主党財務大臣
覚えておりません。
衆議院・財務金融委員会
2007年11月21日・第168回国会・発言順序 66
答弁額賀福志郎自由民主党財務大臣
そういう、個別に、どこの企業のだれだれさんと、大体初めて会う程度でございますから、それぞれ覚えておりません。あるいはまた、名刺交換するような程度のことは当然あったと思いますけれども、個別にいろいろ話をしたとか、それから、だれだれさんが、どこどこのだれだれさんがおりましたねというような覚えはあり…
(後略)
衆議院・財務金融委員会
2007年11月21日・第168回国会・発言順序 76
答弁額賀福志郎自由民主党財務大臣
(前略)
…いんです。二組ぐらいあったんじゃないかと思います。でも、個別に、今の時点で、たった一回ですから、一緒におられたということは確認したけれども、では、だれとだれが回ったということまで正確には覚えておりません。と同時に、それぞれの個人の方々については、やはりプライベートなことでございますから、控えさせていただきたいと思います。