衆議院・外務委員会
1986年12月19日・第107回国会・発言順序 63
答弁藤井宏昭外務省北米局長
申しわけございませんけれども、レーガン大統領は中曽根総理へ電話等で大変に頻繁に通信、交信をなさっておりまして、昨年の八月ごろでございますか、どういう用件であったかということを私ただいま記憶しておりません。
衆議院・科学技術委員会
1986年12月16日・第107回国会・発言順序 12
答弁斎藤日向東京大学教授(応用微生物研究所所長)
(前略)
…なり大きな直轄研の再編成がございました。それは農技研と蚕糸試験場と植物ウイルス研究所という三つをつぶしまして、新しく農業生物資源研究所と農業環境技術研究所ですか、私は正確な名前をちょっと記憶しておりませんが、二つに改編をなさった。それで三年ほど前から新しい体制で研究を始めたということで、かつての委員の人たちにも農林水産技術会議の方から御説明のチャンスがございました。そのと…
(後略)
参議院・決算委員会
1986年12月12日・第107回国会・発言順序 238
答弁関嘉彦民社党・国民連合
(前略)
…域内の問題ですね。それでその規制区域に指定する要件として投機的な取引が行われている、あるいは土地の価格の高騰のおそれのある地域というふうになっていたように思います。正確なことは覚えていませんけれども、そういう趣旨であったと思います。そのおそれのあるというのは地価上昇が例えば一〇%も上がったら規制区域に入る、あるいは二〇%であればその規制区域に入れる、そういう一定の基準とい…
(後略)
参議院・国民生活に関する調査会
1986年12月10日・第107回国会・発言順序 36
答弁川名英子経済企画庁国民生活局国民生活調査課長
その数字につきまして、もしかすると七千ぐらいかもしれませんが、ちょっと今余り覚えていません。申しわけないです。
衆議院・災害対策特別委員会
1986年12月4日・第107回国会・発言順序 240
答弁河村あたる気象庁地震火山部長
はっきりしたことは覚えておりませんけれども、十月三十日の噴火予知連絡会を開く数日前ではなかったかと存じております。
衆議院・商工委員会
1986年11月26日・第107回国会・発言順序 24
答弁浜西鉄雄日本社会党・護憲共同
(前略)
…三全総から今度四全総が出てくる段階ですから、言いかえてみれば、その精神が受け継がれていくのかということです。だから、中曽根総理の発言としてそれが修正されるようなことが、どの新聞かはっきり覚えておりませんがちらちら載りましたので、そういう方向に行くのかどうかという物の考え方を聞いておるわけです。答弁を聞いてみるとしゃんとしないわけですから、また後日、国土庁長官など責任ある人…
(後略)
参議院・国民生活に関する調査会
1986年11月26日・第107回国会・発言順序 11
答弁天谷直弘評論家
国内生産と海外生産の比率でございますけれども、ちょっと正確には覚えておりませんが、今の日本は多分三%から四%くらいではないかと思います。これに対しましてアメリカは一六%くらいでしょうか。それから西ドイツは二〇%くらいかと思います。要するに一けた違うわけであります。で…
(後略)
参議院・地方行政委員会
1986年11月25日・第107回国会・発言順序 32
答弁矢野浩一郎自治省財政局長
御指摘の今の雑誌に述べられました私どもの次官の所見、考え方につきまして私も実は記憶がございませんけれども、その中にも書いてございますように、昭和三十三年にそれまでの八%から現在の六%に特別交付税の率を引き下げたわけでございます。これは一つ大きな理由としては、普通交付税で算…
(後略)
参議院・逓信委員会
1986年11月25日・第107回国会・発言順序 57
答弁川原正人日本放送協会会長
(前略)
…を一番最初にNHK側がこの国会の委員会等でも提案というか発想を示したのは既にもう二十年ほど前のことになります。その当時の日本におきます難視聴世帯というのは、数では私も正確に覚えておりませんけれども、カバレージが九六%とか九七%という状況でしたから、恐らくはまだ数百万という段階でのテレビの見えない世帯があった時期だったと思います。そういう段階で、当時難視聴世帯を解消するため…
(後略)
参議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年11月25日・第107回国会・発言順序 122
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
(前略)
…社でも、自発的な勤務時間外の活動というのはそれなりにその職員を評価する対象になっておった記憶がございます。そしてその当時、必ずしも私どもはその部分について余り議論をした覚えがありません。ただ、今安恒委員が御指摘になりましたように、基準法違反の疑いもある状況の中での判断となりますと、これはおのずから私は別な議論もあろうと思います。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月23日・第107回国会・発言順序 17
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
私は決してその点でそう不安定だと思っておりません。
私、ちょっと今正確な数字を覚えておりませんので大変恐縮でありますけれども、うろ覚えで申し上げますと、たしか厚生年金が自主運用幅を本年度持っておるはずであります。そして、現在御承知のような金利水準の中でありますが、相当程度の黒字を上…
(後略)
衆議院・安全保障特別委員会
1986年10月22日・第107回国会・発言順序 125
答弁栗原祐幸自由民主党防衛庁長官
そのときのニュアンスを正確に覚えておりませんけれども、そういう議論もあるじゃないか、そこら辺いろいろと国民的なコンセンサスを得るべきじゃないか、そういう意味で申したのです。
衆議院・商工委員会
1986年10月21日・第107回国会・発言順序 53
答弁近藤鉄雄自由民主党経済企画庁長官
一兆四千億の中の五千五百億がいわゆる災害復旧費でございますが、これは通常四分の三は国庫の負担、国の負担でございまして、四分の一が地方の負担でございますので、国の負担分が、私ちょっと今数字を覚えておりませんが四千百数十億ということでございまして、これは建設国債で処理しよう、こういうことであります。
それから、二千五百億分につきましては年度内に工事を完了するということ…
(後略)
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月9日・第107回国会・発言順序 21
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
個別に挙げられた数字は、いずれも正しいものであろうと思います。私、ちょっと正確な数字を覚えておりません。ただ、旧令恩給法を引き継ぐことによって、国鉄共済に非常に大きな影響が出た事実は否定しがたいものと思います。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月8日・第107回国会・発言順序 68
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
(前略)
…りますが、事実関係として一つだけ直していただきたいと思うのです。
東北及び上越の新幹線の出資をしていないとおっしゃいますが、出資はいたしております。ただ、私は数字が苦手で覚えておりませんので、必要でありましたら事務当局から御答弁をさせますが、東北、上越とも出資はいたしております。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月8日・第107回国会・発言順序 287
答弁中曽根康弘自由民主党内閣総理大臣
もう二十年くらい前のことですから、精細には、正確には記憶しておりませんが、たしかAB線等も通ずる設備投資の抑制という考えは、当時からあったと思います。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月8日・第107回国会・発言順序 289
答弁中曽根康弘自由民主党内閣総理大臣
そのころ通産大臣をしていたと思いますが、そのことはよく記憶しておりません。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月7日・第107回国会・発言順序 82
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
幾らもうかることになっていたかは私は覚えておりませんけれども、御指摘の点は、大変嫌なところにポイントを絞られたと感じております。
衆議院・日本国有鉄道改革に関する特別委員会
1986年10月7日・第107回国会・発言順序 94
答弁橋本龍太郎自由民主党運輸大臣
(前略)
…も余分に抱えていたということ自体にびっくりいたしております。(嶋崎委員「今ごろ知ったのか」と呼ぶ)それは、私はこれからのことだけを覚えておりましたので、過去の数字までは覚えておりませんでした。これだけ余剰人員を抱えていれば、なるほど累積債務もふえたわけだとしみじみ思っております。ただ、それでもなおかつ民間の鉄道に比べて多いという指摘をされているのが実態でありますから、私…
(後略)
衆議院・決算委員会
1986年5月16日・第104回国会・発言順序 69
答弁加藤紘一自由民主党・新自由国民連合防衛庁長官
(前略)
…ざいますが、自衛隊の場合には、本年度から将の数を極端に減らす動きをいたしております。現在九十六あります陸海空の将の数を、たしか五十六か五十四か、ちょっとその数字を正確に覚えていませんが、かなりの削減をここ数年の間にやってしまうということをスタートいたしましたので、そこは大変な努力としてお認めいただいていいことだ、私はこう思っております。
いずれにいたしましても、今後の自衛…
(後略)