衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1967年12月21日・第57回国会・発言順序 51
答弁佐藤健司国税庁間税部長
酒の免許関係のことに関連しての問題ですけれども、そういうことは私、記憶しておりません。
衆議院・文教委員会文化財保護に関する小委員会
1967年12月21日・第57回国会・発言順序 64
答弁福原匡彦文化財保護委員会事務局長
ちょっと日時は正確に覚えておりませんが、十二月一日の取りこわし直前にそういう文書が参りました。文化財保護委員会のほうはどう考えるかという問い合わせでございます。
参議院・逓信委員会
1967年12月21日・第57回国会・発言順序 126
答弁石川忠夫郵政省電波監理局長
那覇と、その他中継局、二つか三つだったかはっきり記憶しておりませんが、たしか二つか三つつくりたいということで、何とか日本に援助を頼むというお話がきておりまして、これがまだ具体的にどういう施設をどういうふうに、どこからというようなことははっ…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1967年12月20日・第57回国会・発言順序 24
答弁小川平二自由民主党労働大臣
(前略)
…とで努力をしておるということであれば、そこに問題の起こる余地がないのじゃないかという感じがするわけでございますが、いま法律以前云々ということばが確かにございました。前後の関連を私はっきり覚えておりませんけれども、いずれにしてもそういう場合に、職業相談と申しますか御本人といろいろゆっくり話をし合う、また気持ちも確認をする、それにふさわしいような環境、雰囲気がほしい、そういう…
(後略)
衆議院・商工委員会
1967年12月20日・第57回国会・発言順序 31
答弁角田礼次郎内閣法制局第四部長
いまちょっと記憶がございませんが、いまのような意味で「現に」という使い方をした、つまり所持の現実的移転といいますか、支配権の移転を特にさすために「現に」ということばを使った例は、いま記憶ございません。
衆議院・逓信委員会
1967年12月20日・第57回国会・発言順序 98
答弁竹下一記郵政省簡易保険局長
(前略)
…いまして、それ以後の契約による借料について申し上げましたが、それ以前、ざっと半年ばかりの試行がございましたのですが、その間のことにつきましては、ただいま私ちょっと記憶がございませんので、後ほど調べましてお知らせいたします。
参議院・予算委員会
1967年12月20日・第57回国会・発言順序 401
答弁米沢滋日本電信電話公社総裁
詳細な数字はいまちょっと覚えておりませんが、大体日本通信建設が百億、それから協和が約百億で、大明が約五、六十億だと思います。
参議院・社会労働委員会
1967年12月19日・第57回国会・発言順序 46
答弁若松栄一厚生省医務局長
(前略)
…百人しか患者が何年間か入っていないという場合に、通常訓令定員というものは五百というふうにきめてまいるわけでございます。梅森の場合が現在訓令定床がどうなっているか、ちょっといま記憶がございませんけれども、そのように入れものの数といわゆる職員を規制している訓令定床というものとそれから現実の収容数というものと、それぞれ各施設によっていろいろ差がありますので、これは個々の施設ごと…
(後略)
参議院・公職選挙法改正に関する特別委員会
1967年12月18日・第57回国会・発言順序 6
答弁松本賢一日本社会党
(前略)
…れたところによると、あのときの大臣の答弁はやっぱり、政治資金の規正について、政党に対する献金は規正すべきでないというような意見を大臣が述べたと、私はそのときの大臣の答弁をはっきり記憶しておりませんけれども、そういうふうに各紙が伝えておったということは、やっぱりそういう答弁があったのだと思うので、そうすると、いまあなたのおっしゃったのとまた少し違うんじゃないかと思うんですが…
(後略)
衆議院・決算委員会
1967年12月15日・第57回国会・発言順序 60
答弁梅澤邦臣科学技術庁研究調整局長
科学技術庁側で大体いままで使いましたのが約四十億円でございます。それから東大のほうにつきましては、ちょっと私たちつまびらかに覚えておりませんが、大体六十億円程度じゃないか、という程度で現在行なっております。
衆議院・決算委員会
1967年12月15日・第57回国会・発言順序 134
答弁中村重光日本社会党
私はこの問題を、予算委員会の分科会であったかどの委員会であったかはっきり記憶がございませんが、非常に救急医療対策としての予算がシビアだ、厚生省の要求というものが査定でほんのわずかな金額になっているということで、この問題を指摘したことがあるのですが、このことは私は強力に推進…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1967年12月15日・第57回国会・発言順序 124
答弁細田吉藏自由民主党自治政務次官
詳細は私ちょっと記憶しておりませんが、小笠原が返ったら東京都に所属すべきである、肝心なところはそういうことであろうと思います。
衆議院・内閣委員会
1967年12月15日・第57回国会・発言順序 79
答弁佐藤達夫人事院総裁
勧告のあとに、当委員会ではどうか記憶がございませんけれども、他の委員会等においてこの点についてお尋ねがありまして、そのときお答えいたしましたのは、甲は四級地の中から、乙は大体三級地の中から、民間賃金、物価、生計費等のデータに従って選ぶ、…
(後略)
衆議院・内閣委員会
1967年12月15日・第57回国会・発言順序 166
答弁森清自治省行政局公務員第一課長
そのしさいについてただいま記憶にございませんが、それぞれ市制、町村制あるいは府県制当時からいろいろな表現を用いてまいっております。
衆議院・社会労働委員会
1967年12月14日・第57回国会・発言順序 129
答弁梅本純正厚生省保険局長
やはり国民の負担能力と財政の状況を勘案しませんと——総医療費が一兆数千億に及びます。先ほど申しました国民所得の四・七%に近い医療費を使っておりますので、一躍九割にしました場合、まあ計算は覚えておりませんが、やはり相当の国庫負担金でまかなうか、やはり数千億の国庫負担金を必要とするか。あるいは料率でこれをまかなうとしますと、たとえば政府管掌につきましては、千分の百をこえるとい…
(後略)
参議院・文教委員会
1967年12月14日・第57回国会・発言順序 15
答弁鈴木力日本社会党
(前略)
…る。その手当というのは、いままでにもほんとうは払うべきものであったのが、払われないでおったというのが一つの問題だと思う。ですから、これはいつかということははっきり覚えておりませんけれども、この委員会の席上でも、現行制度上は超過勤務手当は支給すべきものであるということは、これは政府の答弁でもはっきりしておるわけであります。
そういう点で、ひとつ大臣にお伺いい…
(後略)
参議院・文教委員会
1967年12月14日・第57回国会・発言順序 53
答弁川島広守警察庁警備局長
具体的に横浜市役所が闘争をやったかどうか、ちょっと記憶がございませんが、一般的に、自治労がかなりあの場合にはやるという事前の基本方針もございましたので、そのようなたてまえで準備をしたことはあったろうと思います。
衆議院・決算委員会
1967年12月13日・第57回国会・発言順序 29
答弁長瀬恒雄日本国有鉄道理事
(前略)
…ては、国鉄、地元、それから建設省とのルールがございまして、最近またこれも変わるようなことを聞いておりますが、一定のルールによってそれを施工いたしております。はっきり覚えておりませんが、たしかお互いに三分の一ずつというようなルールになっておると思います。こういう正確なルールによって踏切の改良工事の負担を行なってきております。
衆議院・予算委員会
1967年12月13日・第57回国会・発言順序 284
答弁中曽根康弘自由民主党運輸大臣
正確に記憶しておりませんので、あとで調べて御答弁いたします。
衆議院・文教委員会文化財保護に関する小委員会
1967年11月22日・第56回国会・発言順序 2
答弁長谷川正三日本社会党
(前略)
…あるのではないか、こういうような積極的意義づけもありまして、ここに国道二四号線のバイパスを通すという計画が、建設省でありますか道路公団でありましたか、ちょっとはっきり記憶しておりませんが、進められておる。ところが、その後発掘調査が進んでまいりますに従いまして、一応文献上ここに東一坊がずっと通っておったと思われたところが、実は途中でさらに、平城宮の発展したのかどうか歴史…
(後略)