1960年に回答を控えた発言
1960年の国会会議録から、回答を控える旨の発言を集めた一覧です。答弁だけでは何を聞かれて黙ったのか分からないため、質問と対で表示しています(質問を特定できなかったものは、その理由を書いています)。
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
1960年に回答を控えた発言は全41件(1〜20件目を表示)
自由民主党経済企画庁長官
自由民主党外務大臣
日本社会党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 矢嶋三義(日本社会党)
(前略)
…あるということは、全く数字を持って
おられませんか。それとも、大体どの
程度保有しているという御
答弁できませんか。これはもう過去二
回委員会流れたわけですが、その前に
初回の委員会のときに、これは答弁で
きるようにして下さいと通告済みであ…
(後略)
日本社会党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 坂本泰良(日本社会党)
(前略)
…思い出せませんから申し上げられませ
んが、それは国家公安委員長の良識の
ある立場から考えたならば、そういう
ところは差し控えさせてしかるべきじ
ゃないですか。その点はどうですか。
ただ今まで例がないからとかなんとか
いうのは言いわけでしょう。もっと善…
(後略)
自由民主党内閣総理大臣
自由民主党外務大臣
自由民主党内閣総理大臣
自由民主党大蔵大臣
自由民主党行政管理庁長官
自由民主党外務大臣
自由民主党防衛庁長官
自由民主党郵政大臣
自由民主党防衛庁長官
自由民主党防衛庁長官
自由民主党防衛庁長官
自由民主党防衛庁長官
自由民主党防衛庁長官
自由民主党郵政大臣
日本社会党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。