受田新吉

最新年
所属:民主社会党
役職:-

期間別統計一覧

年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

1
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衆議院 - 内閣委員会

1963-03-29 | 第43回国会 | 発言順序: 21

民主社会党-

質問者はまだ照合していません。

答弁 受田新吉(民主社会党)

○受田委員 廃止する方法も一方法として考えて、十分検討して、あなたの御在任中に重責を果たしたい、この御決意を伺ったので、この問題はずいぶん大きな大事な問題でございますが、大臣もあちらへおいでになるそうですから、これ以上追及することを差し控えさせていただきます。  それからもう一つ、今度の法案で、地方の医務出張所を医務局に名称を改める問題は、これは単なる名称の変更であるということでございまするから、それで私お尋ねいたしませんが、従来各省にまたがる共通の問題として、地方の出先の局を拡大強化する、中央集権をだんだんと地方分権に移行させるという努力をしておられるようでございますが、厚生省もそういう考え方、単なる名称変更だけでなくて、地方の出先機関にある程度重みをつけたいというお気持が、別の意味であったかどうか。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。