高橋進太郎

最新年
所属:自由民主党
役職:行政管理庁長官

期間別統計一覧

年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

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参議院 - 内閣委員会

1960-09-01 | 第35回国会 | 発言順序: 233

自由民主党行政管理庁長官

質問者はまだ照合していません。

答弁 高橋進太郎(行政管理庁長官)

○国務大臣(高橋進太郎君) だんだんのお話しでございますが、なかなか給与体系の問題及びそれの改訂に伴ういろいろなでこぼこについては、これはまあ十分将来とも考えなければならない問題であり、人事院としても十分それらの点を考慮していると思うのでありますが、今具体的に御指摘の点につきましては、私自身、先ほど申し上げましたように、なお総合判断の必要があるので、これを今すぐどうという具体的な問題についてはお答えできませんけれども、そういうせっかくこれは多額の国費を使い、しかも国民の税金によってまかなわれることでありますから、従って、それによって能率が上がり、事務が簡素化し、国民の期待に沿うことが趣旨でございまして、従って、十分これのベース・アップにつきましても御期待に沿うような形において上げ、しかも、国民がその効果を享受するということがねらいでありますから、十分それらについては検討いたしたいと思います。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。