統計
総発言数—
阪田貞之の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
阪田貞之の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1972年 | 65回 | 回答を控えた | 1回 | 1.5% | 141位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.5% | 217位 | 100回未満 |
発言一覧(すべて)
参議院・交通安全対策特別委員会
1972年11月10日・第70回国会・発言順序 89
答弁阪田貞之日本国有鉄道理事
(前略)
…らずに、かりに走ったといたしますならば、うしろについております客車、あと四両ございますが、その方々ははたして無事でおられたかどうかということは、それは結果論で、何とも申し上げかねますが、私、とめたということは、まさに正しいと思います。あくまでもこれは火災時はとめるのが原則であると思いますけれども、隧道とか、抜けられるときは抜けろというふうに指導しております。
参議院・運輸委員会
1972年11月9日・第70回国会・発言順序 53
答弁阪田貞之日本国有鉄道理事
先ほど総裁からもありましたように、こういういろいろな事故の教訓からかんがみまして、トンネル内の無線の問題その他をひっくるめまして、情報連絡施設については、さらによく検討させていただきたいと存じます。