統計
総発言数—
佐々木喜久治の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 18回 | — | 821位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
佐々木喜久治の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1973年 | 352回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 179位 | 154位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 10回 | 2.8% | 40位 | 37位 |
| 1972年 | 283回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 2.1% | 53位 | 56位 |
| 1971年 | 27回 | 回答を控えた | 1回 | 3.7% | 153位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 7.4% | 166位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、佐々木喜久治さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・大蔵委員会
1973年6月22日・第71回国会・発言順序 228
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…要があると認められる額についての配分を行なうということで、十分の二の額は、その実態に応じた配分がある程度許される規定になっております。そういう実際の事情を考慮しながら配分にあたりましては検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・建設委員会
1973年6月6日・第71回国会・発言順序 178
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…おります。いろいろな土地利用規制関係の立法が整いましたところで、私どもも次の課題として、こうしたことにつきましてのいわば軽減措置あるいは非課税措置というものについて、総合的に検討いたしたいという気持ちでおります。
参議院・農林水産委員会
1973年5月11日・第71回国会・発言順序 58
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…ます場合には、その農地の性格は市街化区域外にあります農地と同じような性格になってまいります。その場合には、その税負担を他の一般農地と同じような税負担にするように私どもも検討してまいりたいというふうに思っておるわけでございます。
参議院・地方行政委員会
1973年4月24日・第71回国会・発言順序 29
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…について計算をすることになっておりますので、地方税の場合には、所得税の改正ともにらみ合わせながら、昭和四十九年度以降の問題といたしまして、この専従者控除額の引き上げにつきましては検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・地方行政委員会
1973年4月12日・第71回国会・発言順序 126
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…ばならないのではないだろうかということで、この点は、昭和四十九年度の改正の際に、税制調査会等でも十分御議論を願いながら、それを住民税に導入すべきかどうかさらに検討してまいりたいというふうに思っております。
衆議院・地方行政委員会
1973年4月12日・第71回国会・発言順序 130
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…と地方税とでどういう分け方をすべきかということが、来年の場合には、どうしてもまず第一の検討課題になるであろうというふうに考えております。この点は、税制調査会等の審議をまちまして十分検討していきたいと思っておるわけでございます。
なお、大都市地域における、特にこれらの集中の利益を受けている企業についての都市整備税というようなものにつきましては、さらに来年度その実現…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1973年4月12日・第71回国会・発言順序 156
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…いの関係は、国税と地方税との間においてとり得るのではないだろうかというような感じも持ちますので、この点につきましては、さらに各地方団体の意向も聞きながら、私どもとしましては検討していきたいと思っております。
衆議院・地方行政委員会
1973年4月12日・第71回国会・発言順序 187
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…のように、事業税につきましてはございません。確かに、これは年二回ということではございますけれども、少額の問題はあるかと思います。各県の実情なり意見なりも求めながら検討してまいりたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1973年4月6日・第71回国会・発言順序 37
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…いというふうに思っておるわけであります。
その次に、具体的になり得るものとしては、法人課税の強化という点があるだろう、この点も、来年度の課題として、私ども十分検討してまいりたい、と思っておるわけでございます。
参議院・地方行政委員会
1973年4月3日・第71回国会・発言順序 47
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…どもも、そういう趣旨で、少し市町村税制については割り切って考えていく時期にきているというふうに考えております。そういう方向で、私どもも今後の市町村税制の強化という点を検討してまいりたいというふうに思っているわけでございます。
衆議院・地方行政委員会
1972年11月8日・第70回国会・発言順序 124
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…ります事務所・事業所税の考え方につきまして、さらに、それを、現在の、特に財政需要の多い地域というものに焦点を合わせまして、いわば経常的な都市税源となり得るようなていさいを整えるように検討してまいりたい、こういうことでございます。
そういう意味におきましては、現在、似たような税制として、通産省等で追い出し税ということが構想されておるわけでございますけれども、むしろ、…
(後略)
衆議院・地方行政委員会
1972年10月11日・第69回国会・発言順序 28
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…、料金引き上げによって課税世帯になるというような事態もあらわれております。そういう状況を十分検討いたしまして、免税点の幅等につきましては、従来より免税世帯が減らないというような方向で検討してまいりたいと考えております。
衆議院・地方行政委員会
1972年10月11日・第69回国会・発言順序 188
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…正がありましたことを受けまして、私どもとしましても、自治大臣の私的諮問機関としまして、調査会を設置いたしまして、学識経験者あるいは地方団体、農業団体等からも参加をいただきまして、現在検討中でございます。この研究会の意見をできるだけ早く取りまとめをいただきまして、四十八年度以降の課税措置につきまして、適切な成案が得られますように努力をしてまいりたい、かように考えております。
参議院・地方行政委員会
1972年10月11日・第69回国会・発言順序 17
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…ぶんにもまだ来年度の地方財政の状況というものは相当苦しい状況を予想しなければならないわけであります。この両者の問題についてさらに税制調査会等の御意見も十分お聞きしながら私どもとしまして検討してまいりたい、かように考えております。
参議院・地方行政委員会
1972年3月30日・第68回国会・発言順序 101
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…、ここではっきり申し上げるわけにはいかないわけでありますけれども、相当前進をしたつもりでございますので、引き上げ額を計算いたします場合には、それらも十分あわせまして検討してまいりたいと思います。
衆議院・地方行政委員会
1972年3月17日・第68回国会・発言順序 69
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…す。
〔委員長退席、大石(八)委員長代理着席〕
また、最近の財政需要の推移を見まして、さらにこの点につきまして私ども検討してまいりたい。かように考えております。
衆議院・地方行政委員会
1971年11月11日・第67回国会・発言順序 51
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…ようなことも必要ではないであろうかということを考えておりますが、何ぶんにも、現在の経済情勢から見て、はたしてどの程度の負担として創設し得るかどうか、この点は十分検討してまいりたい、できる限り実現に努力をしたい、というふうに私ども考えております。
また、軽油引取税につきましては、もう何度か御意見のあったところでございますが、確かに、諸外国の例から比…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1971年11月5日・第67回国会・発言順序 19
答弁佐々木喜久治自治省税務局長
(前略)
…手当ての方向ともにらみ合わせながら、できる限り大臣が前に言明した方向での税制改正を行ないたいというふうに考えております。どの程度のものか、これからいろいろ私どもも検討してまいりたいと思います。